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■プロフィール

白石みかげ

  • Author:白石みかげ
  • ☆近畿某市の山奥でアニメ視聴。ケーブルテレビがなければやっていけません。

    ☆参加イベント
    コミコミ(大阪)
    コミトレ(大阪)
    サンクリ(東京)
    コミケ(東京)
    このあたりは落選しない限りデフォ。

    あと、都産貿のオンリー系等ときどき参加するもの。
    みみけっと(東京)
    コスチュームカフェ(東京)
    袴神宮(東京)

    フィギア関連で、ときどき参加。
    △ワンフェス

    ☆現時点で好きなものベスト5。但し現行作品・シリーズは除く。
    ◆TVアニメ
    ◇1.吸血姫美夕
    ◇2.Noir
    ◇3.真夜中の探偵Night Walker
    ◇4.神無月の巫女
    ◇5.カードキャプターさくら

    ◆OVA・劇場版
    ◇1.シャーマニックプリンセス
    ◇2.吸血姫美夕OVA
    ◇3.アデュー・レジェンド
    ◇4.ダーティペア・劇場版
    ◇5.グッドモーニングアルテア

    ◆アニメOP曲
    ◇1.コッペリアの棺(Noir)
    ◇2.悲しみよこんにちは(めぞん一刻)
    ◇3.1/2(るろうに剣心)
    ◇4.禁断のパンセ(サイレントメビウス)
    ◇5.A Night comes !(夜が来る!)

    ◆アニメED曲
    ◇1.風のファンタジア(ロードス島戦記OVA)
    ◇2.いろは詩(奇鋼仙女ロウラン)
    ◇3.WINNERS FOREVER~勝利者よ~(機動戦士Vガンダム)
    ◇4.あと、一秒(ぶっちぎりバトルハッカーズ)
    ◇5.心細いな(うる星やつら)

    ◆ラノベ
    ◇1.カラミティナイト(高瀬彼方)
    ◇2.SHI-NO(上月雨音)
    ◇3.ミミズクと夜の王(紅玉いつき)
    ◇4.強救戦艦メデューシン(小川一水)
    ◇5.とある飛空士への追憶(犬村小六)
    2010年3月5日、書き換え。
    以前のマイベスト

    ◆海外メルヘン
    ◇1.星のひとみ(トペリウス)
    ◇2.氷姫(アンデルセン)
    ◇3.黄金宝壷(ホフマン)
    ◇4.金髪のエックベルト(ティーク)
    ◇5.モモ(エンデ)
    関連記事

    ◆まんが・長編
    ◇1.伊賀の影丸・由比正雪編[横山光輝]
    ◇2.悪魔くん・貸本版[水木しげる]
    ◇3.ポーの一族[萩尾望都]
    ◇4.火の鳥・鳳凰編[手塚治虫]
    ◇5.ガクエン退屈男[永井豪]

    ◆まんが・短編
    ◇1.バックネットの青い彼[手塚治虫]
    ◇2.龍神沼[石森章太郎]
    ◇3.野生のリディア[忠津陽子]
    ◇4.ガラス玉[岡田史子]
    ◇5.鬼無里伝説[松本るい]
    なんか古典というか、古いのばっかりになっちゃった。現代編もそのうち書かなくては。

    ◆洋画
    ◇1.カリガリ博士
    ◇2.プラークの大学生
    ◇3.朝から夜中まで
    ◇4.ブリキの太鼓
    ◇5.ノスフェラトゥ

    ◆邦画
    ◇1.恐怖奇形人間
    ◇2.黒蜥蜴(京マチコ版)
    ◇3.雨月物語
    ◇4.マタンゴ
    ◇5.空の大怪獣ラドン

    現時点での好みなんで、気が向いたら書換えます。

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吸血姫美夕(1988~89年のOVA版)


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一騎当千XX 第12話 未来無限
[南蛮での戦いを終え、穏やかな日常に戻る闘士たち。だが、関羽は司馬懿の最期のことばが気にかかっていた。そんな折、許昌学院の生徒を中心に、謎の仮面に襲撃される事件が相次ぐ。そしてその動きは、南陽、成都にも及び始める。]

最終回。
後日談で、ゆりんゆりんカップルな、いちゃいちゃデレデレをやってくれると思ってたら、さすがにそれじゃもたなかったのか、途中で献帝が憑依した典韋ちゃんとのバトルがはさまれてました。
個人的にはなくても全然かまわなかったんですけどね、もっといちゃいちゃが見たかったし。(^_^;

遅行地域ですので、簡単に総括として感想記録しておきます。

・安定した作画体制。
飛びぬけてて良い回があるわけではない代わりに、穴のあるエピソードもなく、けっこうな安定感。
第2、第3期が、半島シフトばっかりで、けっこうデコボコしていたことを思いますと、そこそこの成果だったと思います。
したがって、あとは好みの問題、ということになるでしょうね。
ワタクシは、筋肉美少女的なバトルには、それほど乗れる方でもないんですが、基本デザインはけっこう好みでした。

・中心人物のブレ。
第1話が、馬超という人物を主体に展開されてましたので、これでいくのかと思ったら、結局は孫策、呂蒙、関羽の3人に収束していきまして、視点としてはかなりブレた印象だったかな。
『デュラララ』みたいに、最初から複眼的な仕掛けがあればそれでも良かったんですが、キャラ描写が突出しすぎてたので、結果的にはブレた印象。

・呂蒙がムダに可愛い。(笑)
第2期くらいまでの呂蒙は、内部に熱をかかえていたせいか、なんか病んだようなところに湿度があって、「女」が立ちすぎてるようなところがあったんですが、今回、特に後半では「運命」に抗おうとする姿が健気で、けっこう可愛いく感じました。

・孔明をもっと出せ。
馬超に縛られたところなんかは、けっこうワクワクしてたんですが、結局アレだけ。
OPで、正装して舞ってる場面があったので、かなり期待してたんですけどねぇ・・・。

・好きなキャラ。
4期限定ですと、典韋、呂蒙、孔明・・・あとCVが良かったので、ちわちわ曹仁もけっこう好きでした。(^_^)

・関羽はやっぱり劉備といちゃラブ。
これは史的にも正しいですね!(笑)

こんなとこかなぁ。。。
さすがに第5期はもう無いと思いますがねあったらあったで、またしっかりと視聴させていただきます。
とりあえずは、これにて。

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テーマ:一騎当千 XTREME XECUTOR - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 23:39:02 | Trackback(0) | Comments(0)
イナズマイレブン 第88-89話 
[第88話「完成!俺だけの必殺技!!」:ナイツオブクィーンとの試合の最中に、ディフェンダーの壁山が倒れてしまう。彼の意志を継いで代わりに守備についたのは、本来はフォワードの染岡だった。
第89話「ムゲン・ザ・ハンドを超えろ!」:次の対戦相手は鉄壁の守りを誇るアルゼンチン代表「ジ・エンパイア」。試合に備えて休暇が与えられる中、立向居は小暮の放ったひとことから、まねではない自分だけの必殺技を身につけようと特訓する。]

1時間スペシャルで、ナイツオブクイーン戦の結末と、立向居の苦悩、1年生パワー、それに帝国の影。

試合の方は、円堂くんの「イジゲン・ザ・ハンド」が、なんかいままでの敵キャラの壁状の防壁技に似てきたなぁ、というくらいでしたが、スポ根成分はあんまり好みではないので、第89話の方の、春奈の小暮くん調教の方が格段に良かったので、そっちだけ簡単に記録しておきます。
(夏コミ準備で、ちょっと時間さけないので、ということもありまして)

立向居くん特訓の原因が、小暮くんの心無い一言だと知った春奈が、小暮くんを詰問し、強引に謝罪させに行きます。
そしてそれを聞いていた壁山と栗松が特訓に協力。
それを見つめる春奈でしたけど、乃々美さんのように上手なお弁当は作れないので、おむすびで、栄養サポート。
それにイヤミを言う小暮君に「食べなくてよろしい」

この姉弟みたいなやりとりといういますか、調教風景といいますか、これが今回の肝かなぁ。
春奈ちゃん、お兄ちゃんがなんかピンチっぽい状況になってるんてすから、そっちにも気を使って、と思わなくもなかったのですが、お兄ちゃんの前では心配なウルウル妹、小暮君の前では果敢な調教師、とという二面性が春奈の魅力ですから、こういうのもまた一興でございました。
それにしても小暮くん。
「それはそれ、これはこれ」・・・君は逆境ナインか。

1年生パワーを見つめる春奈ちゃんの優しい目、小暮くんをしかりつける厳しい目、今回のこの89話は春奈成分がたっぷり満喫できました。(^_^)

あと、EDが伸張されてたんですが、ポップ調ですね。
『BLEACH』の現行EDの雰囲気に近いものを感じたといいますか、あれを少し幼くしたといいますか、なんかそんな感じ。
前の「ワーオワーオ」の絶叫調というか、ブブゼラEDは、やや趣味にあわなかったので、今回の方が格段に良いです。

次回、帝国の影。
前編、ということは、またこの大会そのものを利用してなにかたくらんでやがりますね、あの男は。

テーマ:イナズマイレブン - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 22:07:09 | Trackback(1) | Comments(0)
爆丸バトルブローラーズ ニューヴェストロイア 第16~17話 冷たい雨/黒い太陽
[冷たい雨:来るべきHEXとのバトルに向けての特訓を終えたダンとバロンは、仲間のジュリやルノたちといっしょに記念写真を撮るなどして楽しく過ごす。だが、穏やかな時間もつかのま、彼らのもとにスペクトラから爆丸バトルの挑戦状が届く。
黒い太陽:スペクトラとのバトルによりドラゴを奪われ、失神してしまったダン。心配する仲間に対し気丈に振る舞うダンだが、内心ではドラゴを取り戻そうと焦っていた。そのために無茶な特訓をして、再び倒れてしまう。]

なんか特番だったのかスポ-ツ中継だったのかで、1回とんでしまい、2話連続。
でも結果的に良かったです。
第16話の方が半分以上スペクトラとのバトルでしたから、さすがにあれだけですと、ちょっと辛いものがありますしね。(^_^;

カードゲームの方はとんとわからないし、興味もないのですが、現実世界を舞台にしたエピソードが続いていますので、きれいどころがいっぱいいるのが嬉しいです。
それで、そっち方面の成分補給で、2話連続だったこともあって、簡単記録です。

ママのグレードは常に一定してますね。。
Bakugan2_16-01.jpg
16話、17話、どちらも良い笑顔でございました。

一方、スペクトラが隠れ住んでいる、倉庫とか、占いおばばとかと出会うトンネルとか、やけにうら寂しい場所のインパクトも良かったですな。
ガスがスペクトラに甲斐甲斐しいのも、変な妄想を刺激してくれそうですし。(笑)

やっぱりワンダーレヴォリューションだけですと、ミラ単体になるので、こうしてきれいどころがたくさんでてくると、それだけで視聴意欲がわくと言うものです。
Bakugan2_17-01.jpg
もちろんツリ目のミラもステキなんですが、キャラ属性が偏りすぎてますからね。
ルノみたいないかにもなキャラがいると、安心してしまうのでございます、とちょっとマルチョ口調で。

スペクトラが切られそうにない、というのも、ちょっとひっかかるんですが、ヘックス側にはなんか深い意図でもあるんですかね。

次回は、スペクトラの手に落ちてしまったドラコとの戦い、ということで、とばしてもよさそうなんですが、作監が岩佐とも子さんらしいので、作画によっては、記録してみようかな、と思っているところ。

TVアニメ2010(上期) | 23:43:47 | Trackback(1) | Comments(0)
WORKING 13品目 デートという名の決戦、小鳥遊と伊波のそれから・・・
[ついにデートの日、来たる!ところが途中立ち寄ったワグナリアで、山田と相馬の陰謀により服に水をかけられてしまった小鳥遊はやむなく女装で伊波の前にやってくる。佐藤の手助けで、山田、相馬の尾行にはならなかったものの、2人のデートはどこかぎこちなかった。そしてついに小鳥遊はデートの最終目標「伊波が男と手をつないでも、殴らない」を実行に移そうとするのだったが・・・。]

最終回。

なんか雨にぬれた伊波ちゃんが、本作とは思えないエロい色気をかもし出してて、嬉しいけど、ちょっとテイストが違うなぁ、と思ったり。
いや、もちろんすげー嬉しいし、良かったんですけどね。(^_^;
山田が来てひっかき回すまでは伊波がすげー可愛いかったのに、最初の2話くらいまで、伊波ちゃんの暴力描写が原作を越えてしまってたため、ちょっと味付けを間違っているような感じで始まりましたけど、1クール見終わってみたら、良い感じのファミレスラブコメに収束してた感じかな。
セールスも好調みたいですし、ひょっとしたら第2期とかあるのかな、という気にさせてくれます。

キャラの個性、魅力を見せつつ、ラブコメのストーリィも消化していく、というスタイルで、良い日常、良い着地点だったんじゃないでしょうか。
一番、とまではいきませんが、かなり納得できる良作、佳品でした。

つうことで、最終回の、気に入った点、あれこれ。
フリスビーを小鳥遊にぶちあてる、いつかの幼女。
WORKING13-01.jpg
なんか『苺ましまろ』にでも出てきそうな雰囲気。(^_^)

そしてようやくしゃべってくれました、普通の人代表・松本摩耶。
WORKING13-02.jpg
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普通の人であろうとするのに、周りが変な人ばっかりで、普通でなくなってしまうことを恐れているご様子。
ここでの普通は、「常識あるおとな」くらいの意味ですね。
ワグナリアだと・・・ギリギリ佐藤君くらいかな。(^_^;

中の人、川瀬晶子さんでした・・・て『コヨーテ』のジュライくらいしか記憶にありませんが。(^_^;

変な人代表・山田とは、天敵関係みたいですな。
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結局「変な人」っていわれてしまいましたけど、変な人に「変な人」っていわれているわけですから、逆の逆で、普通の人っ、てことですね。

ワグナリアは可愛いのがテンコ盛り状態なのですが、相馬に買ってもらった服で、超ゴキゲンの山田も、その一翼を担ってますな。
WORKING13-06.jpg
調子に乗りすぎて、佐藤くんに、グリグリやられてましたが。

さて、本筋のデートの方。
いろいろあったんですが、またもや殴りかかりそうになったところへ、雨の助け舟。
びしょぬれの2人でしたけど、ここでの伊波ちゃんの表情が、なんか劣情を刺激してくれますな。
WORKING13-07.jpg
WORKING13-08.jpg

しかも、「犬」扱いになってましたし。
もっとも、その直前に、小さくて可愛いものが好きなはずの小鳥遊が、伊波にようやくひかれはじめたのを、自身のポリシーに立ち返って否定しようとした、という結果からでしたので、ある意味前進、かも。
・・・結局「かわいい猛犬」でしたけど。
まぁ、首輪をされなかったことで、良しとしましょう。
視聴者レベルではちょっと残念でしたが。
せめてぽぷらの妄想の中だけででも、首輪をつけてフリスビーしてほしかったです。

ということで、第1期終了、ということにしておきます。
第2期への期待をこめて。(^_^)

テーマ:WORKING!! - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 05:49:51 | Trackback(2) | Comments(0)
あにゃまる探偵キルミンずぅ 第38話 キキカイカイ!ヒョウ仮面現る!?
[御子神ハルカの後輩・獣医のフーコ先生がある夜、自宅に訪ねてきたヒョウ仮面と遭遇。聞けば最近、神浜市周辺で目撃されているとのこと。ハルカの許可を得て、リコたちは、ヒョウ仮面の正体を探ることになるが、リコは虫歯が痛くて、ケンは自分だけキルバラ変身がてきなくて、悩んでいた。]

冒頭、フーコ先生が体験した怪人との遭遇から始まったんですが、フーコ先生、たまにしか出ない上に、夜着だったので、最初誰だかわかりませなんだぞ。(^_^;
ハルカの家に来ていたときの、おっぱい対決のときの絵はなかなか良かったです。
KiruminZoo38-01.jpg
もっとも、中学生・ナギサの圧勝だったわけですが。(笑)

今回の牙組担当は、獅子山に変わってリーダーに指名された地井君の苦悩でしたけど、ハルカがアニマリアンの存在を、それもミサと重ねて確信したりと、かなり重要な動きがあった回。
ストーリィ上では、リコが虫歯を隠していて、変身が中途半端になったり、タマオが全然空気の読めない子だったり、リコの虫歯を笑ってたリムが最後に自分も虫歯になってたりとか、いろいろと子供っぽいプロットが相変わらず健在で、子供向け作品としてしっかりと作られておりました。

ただ作画が今回も見事なまでに半島原画で、カノンちゃんのボディがかなり悲惨なことになるので、ちょっとかんべんしてほしいなぁ、と思うことしきり。

マスクだけのアップで、胸元とかがはっきりしないときは、可愛いく描けているんですけどね。
獅子山くんが、リーダーの座を追われて壊れてしまった場面を見て、ショックを受けたところとか。(^_^;
KiruminZoo38-03.jpg
地井にお姫さまだっこされてるところも珍しい場面だったんですが、中割の絵がひどいことになってました。(^_^;

虫歯が痛くて集中できないリコ、最初の着ぐるみモードのときに、中途半端な変身になることが判明。
KiruminZoo38-02.jpg
なんかちょっと可愛い。(^_^)
こういうときは、変身時間にカウントされるんですかね?
理屈上、キルミンを使ってから、ということでしょうから、こんなのでもカウントされるんでしょうなぁ。

地井を通して、アニマリアンが近くに来ていることに感づいたハルカ。
カノンにお婿さん探しを言いわたすミサ。
表面上はコミカルな展開だった今回でしたけど、シリーズの流れとしては、進んできたもよう。
次回はケン君の当番回っぽいんですが、同級生のあの黒髪幼女がまた出てくるみたいですので、期待しておきます。(^_^)

テーマ:あにゃまる探偵キルミンずぅ - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 04:48:54 | Trackback(1) | Comments(0)
鋼の錬金術師FA 第63話 扉の向こう側
[力を失ったフラスコのホムンクルスは賢者の石を求めて、リンの中にあるグリードの賢者の石を奪おうとする。だがそれすらもグリードの決死の仕掛けに敗れ、ついには取り込んだ人々の魂を吐き出してしまい、やがて自らのうちに、再びフラスコの中へと取り込まれ、封じられてしまう。決戦の後、アルの消失したカラダを求めて、エドは人体錬成の陣を描き、むこう側へとジャンプする。]

実質最終回・・・でいいのかな?

夏コミ準備中で火の車なんで、細かく一つ一つ懸賞、回顧、感想を記録できませんが、実にいろんな要素を熱くつめこんでくれた、すばらしい「戦いの終わり」でした。
無数といってもいいくらいの素晴らしさの中から、特に気に入ったところをひとくさり取り上げて、記録しておきます。

・グリードの退場。
七つの欲望のうちの最後、強欲の化身、グリード。
登場時から、冷たくシャープな印象でしたけど、最後までそのとぎすまされたクールさが損なわれることなく、鮮やかな退場。
届かなかったもの、ほしかったもの、仲間。
その仲間の見守る中での、消失。
「じゃあな、魂の友よ」
・・・カッコよすぎるじゃござんせんか。(^_^)

・そんなグリードを必死にひきとめようとするリンと、見つめるランファン。
人智を越えた友情、というより、まさに魂が結びついたのごときつながり。
この2人は、いかにも契約関係のような肉体の共有でしたので、他の欲望のホムンクルスたちとは、少し趣が違ってましたけど、それでもカッコよくて、熱いしめくくり、別れでした。

・フラスコに戻るホムンクルス。
もう一人の自分、もうひとつの世界から告げられるコトバ。
「思いあがらぬよう、絶望を与えよう」
「それが真理」
かつて自らが欲したコトバの中に埋没していく、世界の悪意、誤った欲望。
この辺の描写も見ごたえありました。
極度のデザイン化が、やや人を選ぶかもしれませんが、ワタクシ的にはオール桶、ですね。

・アルの救出。
救出、というより、迎えにいった、といった感じでした。
代価は、(錬金術という)自分の力、自分の人生を切り開いてきたツール。
当然のように語ってましたけど、これまでの物語のつながり、形成を思うと、これもまた大きなインパクトを与えてくれるところでした。

・トリシャの墓前で逝くホーエハイム。
「それでも死ぬのはこわい」といいつつ、安らかな死顔で逝くホーエンハイム。
このあたりの情の機微、みたいなものも、御心にくるところでした。
本物のホーエンハイム(パラケルスス)は、こんなに人情感ある人間くささをあんまり感じさせてくれませんけどね。(^_^;

1年とちょっとの間、素晴らしい作品でした。来週まだ一応ありますが。
原作は途中までしか読んでなかったですけど、あんまり関係なく楽しめました。
原作の力はもちろんですが、同時にアニメ制作チームの力も相当あった、ということでしょう。
最初の頃、エピソードによってはやや不安定だった作画体制も、第4クール以降はかなりすごい原画陣を投下してくれてまして、高い水準で楽しませてもらいましたし。

ということで、次回はなんか後日談っぽいですが、最後までたのしませていただきましょう。
でもま、一応、この長いシリーズ全体の物語の総括としては、こんなところで。

テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 00:46:19 | Trackback(0) | Comments(0)
ハートキャッチプリキュア! 第20話 第3の妖精! ポプリはかわいい赤ちゃんです!!
[こころの大樹から新たな妖精が生まれ、それを感じるシプレとコフレ。その頃つぼみはえりかの姉ももかから、モデルの仕事を頼まれていた。ももかの妹役のモデルがおりてしまい、急遽代役が必要だが、えりかでは身長がたりないため、つぼみのところにやってきたのだった。だがその降りてしまったモデル、かりんは、ももかへの嫉妬の心を燃やしていた。]

夏コミ準備中につき、もう削ろうかとも思ったのですが、けっこう重要なエピソードだったみたいですので、気づいたところだけ、簡単に。

・サバーク博士の上位、デューン。
サバーク博士はなんとなく組織のトップっぽくなかったので、もう少し背後になにか巨大なものが隠れているかも、といったとこみろでしたが、案の定、上位の存在、デューン、というのが出てきました。
『砂の惑星デューン』ですね。(^_^)
砂漠関連でまとめてますので、たぶんそこからでしょう。
ちょっと対象年齢の学齢児童には難しいネーミングかも知れません。かといって、宗麟には易しすぎますし。
かつて、キュアフラワーに敗れた、とのことですので、ちゃんと登場してきたときには、薫子ばーちゃんとの対決があるかも、ですな。

・第3の妖精ポプリ。
中の人は菊池こころさん。
当然のように、第3のプリキュア、というキータームが登場してました。

・ももかのモル仲間、かりん。
中の人がかかずゆみさんで、ちょっとワタクシ、感激です。
しかし大物が次々ゲストできますな。(^_^;

・つぼみにモデルの代役。
なるほど、最後まで反対していたのなら、もし万一戻ってきた場合、身内だったら謝って降りてもらえるから、という配慮もあったんでしょう。
身長の問題があったので、えりかには頼めなかった、といったあたり、納得してたえりかも、ずいぶん成長しましたね。(^_^)

次回から、第3のプリキュア探し。
はたして既出のキャラか、それとも新登場のキャラか、ワクワクしますね。(棒読み)

テーマ:ハートキャッチプリキュア! - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 23:25:58 | Trackback(0) | Comments(0)
BLACK LAGOON Roberta's Blood Trail
[ラグーン商会に「ある人物を探している」という問い合わせが舞い込む。ロアナプラの街に、南米ベネズエラからメイドが上陸したことを聞き、ロックとレヴィは酒場で聞き込みを始める。そのとき、その酒場に、彼ら2人を探してメイドがやってくるが、それはロベルタではなく、ファビオラというも一見すると幼げな少女だった。]

OVA作品ですが、地上波(MBS)の方で見たので、TVアニメ・タグの方に入れときます。
以前『くじびきアンバランス(第1期)』が放送されたときは、OVAタグにしたんですが、今回の本作は、ロングヴァージョンとショートヴァージョンとで、分けて放送したらしいので、地上波仕様としてこちらにしておきます。
そもそも発売前みたいですしね。
もっとも、ショートヴァージョンの方は見てないので、どこをどう削られているのかまではわかりませんが・・・。

テレビシリーズのときも、そのすさまじいまでの映像美と、精緻な美術、動画で楽しませてもらいましたが、OVAということでいっそう磨きがかかった印象。
ただお話の方は、回想、過去描写を多く含んでいたので、まだ物語の発端、といったところ。

そんなわけで、気に入った場面だけ、感想ダラダラつけながら、解雇しておきます。

・OP。
BlackLagoonOVA01-01.jpg
MELLのあの曲でした・・・、が、ヴァージョンが違うのかな。
レヴィの顔がさらに怖いことになってたので、比較的おとなしめのところを回顧。

ロベルタがラブレス家に来るまでのこととか、戦時下での思い出とかが断片的に語られてましたので、この辺は第2巻以降なんでしょう。
さすがにもう地上波放送ではないだろうと思いますが。(^_^;

ロベルタがシャワーを浴びながら、先代当主を殺された頃のこと、その復讐に燃えるシーンがあったんですが、B地区がシルエット状態とはいえ、しっかり映ってたので、ロングヴァージョンとショートヴァージョンの違いってのは、このあたりなんかな?
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この復讐の誓い、そして手がかりを見つけた経緯なんかはまた後でも出てきますから、削るとしたら、お色気場面か、殺戮シーンか、だと思いますしね。

舞台は移ってロアナプラへ。
ロックの心に未だ影を落とす、雪緒の思い出。
BlackLagoonOVA01-04.jpg
この第1話では、ロックの心の影と、ファビオラの立ち回りがメイン、て感じかな。
しかし回想シーンでは、1カットだけだったとは言え、ルーマニアの双子の方がインパクト強かったですけどね。(^_^;
あ、今も、金朋のあの声が耳に少し・・・。

レヴィ、ロックがコロンビアマフィア、グスターボと会っているときに、ガルシアの指示で、レヴィ、ロックを迎えに来たファビオラ。
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ロベルタのことを婦長様、とか呼んでたので、妹弟子的な立ち位置なんでしょう、師弟筋ではないですが。
中の人は雪野五月さん。
こういうアクションものには欠かせない声になってきつつありますな。

あっという間に取り囲まれても、なんか余裕綽々。
しかしヒールナイフで、背後から取り囲んだ男の股間を蹴り刺す場面はあまりに痛いので、割愛します。(笑)
BlackLagoonOVA01-08.jpg
やれやれ、たまらんなぁ、あんたらの相手しにきたんじゃないだけどなぁ、という余裕っぽいのが、なかなかかわゆい。
もっとも、その後の立ち回りは凄惨でしたが。(笑)

レヴィが作った一瞬のきっかけで、大立ち回りのファビオラ・・・だったんですが、騒動もめごとが大好きなレヴィは大喜び。
店主はまたまた店を壊されて、真っ青。
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スカートの下はスパッツ装着なんですね。
しかしなんかこのアクション、春麗の旋風なんちゃらっていう、空中開脚アクションを思わせてくれますな。

主武器は、この敏捷な体術と、散弾銃。
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さすがは狂犬、キリングマシーンの妹格なだけはあります。
精度は低いけど、暴れっぷりはすさまじかったですな。
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目的のロックを回収し、ベニーらとともに、ガルシアの待つサンカンパレスへ。

車中でいろいろと会話していた内容からすると、ガルシアの使用人が増えているようです。
前はたしかロベルタ一人だけ、だったみたいですから、メイドが増えて、その中にこの戦闘メイド、ファビオラ・イグレシアスも入っている、ということですな。
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ホテルには張さんも来ていて、ちょっとあぶない雰囲気になりかけましたが、そこはガルシアがなだめてました。
張さん、前シリーズのカッコ良いところがまだ脳裏にしっかり残ってるので、アニメ的には
「よう、トゥーハンド」くらいのことは言って欲しかったような気も。(^_^;

しかしガルシア、ちょっと成長したかな。
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状況の説明がすんで、ロベルタが合衆国を相手にしだした、と聞いておりようとするダニー、そこへすかさず、ラグーン商会にではなにく、ロックに頼みたい、といわれて、ロックが動揺するところで、幕。
かなり出だしだけ、という印象でしたけど、前の2期のシリーズでも、仕掛けまではけっこう長かったですから、導入部、ではないんでしょう。
ロックの脳裏にある、雪緒のことがここでフラッシュバックする、という良い効果になってました。
うん、第3期も、すこぶる面白そうです。(^_^)

つうことで、今回の見所は、ほとんどファビオラ一色でしたのと、レヴィがかなり嫌な顔を随所に見せてましたので、かなり背景になってしまってました。
そんなわけで、きれいなレヴィを少しだけ回顧してしめておきます。
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第2巻はいつかなぁ、ワクワク。

テーマ:BLACK LAGOON - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 00:02:45 | Trackback(0) | Comments(0)
刀語 第6話 双刀・鎚
[七花とかごめが目指す次なる土地は、極寒の地・蝦夷。壱級災害指定地域にして絶対凍土の雪山・踊山にすむという凍空一族が持つという、双刀・鎚が目的だ。しかし、吹雪の中遭難しかかったところを助けてくれた凍空一族の少女・こなゆきによると、村は全滅し、生き残ったのは彼女一人だという。その頃、真庭忍群では鳳凰が持ち返った奇策師との停戦協定を無視して、残留思念の術を使いカラダを乗り換える真庭狂犬が、一人蝦夷の地へとむかっていた。]

先行地域から遅れること3週、ようやく放送の第6話、と思ったら、次の第7話も3週遅れのようでございますな。
まぁ、放送されるだけまだまし、という話もありますが、こういう地域差別みたいなことをされると、ソフトを買って応援しよう、なんて気持ちはかなり薄らぎますな。
制作側の意図ではないであろうとはいえ。

夏コミ前の準備中ですし、遅れてる、なんてもんじゃないので、簡単に感想だけ記録しておきます。

・こなゆき。
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中の人は日高里菜さん。ペンギン娘の妹さんですね、アニヲタ的には打ち止め・ラストオーダーの人の方が認識性が高いかな。
でも最初聞いてたとき、きみきみ?・・・とか思ってしまったのは内緒です。
いや、ワタクシは別に声ヲタじゃないですし。(^_^;

厳密には双刀・鎚の所有者というわけではなかったですが、一応七花と戦い、勝利。

・真庭忍軍の残り。
十二頭領からどんどん減ってきて今では6人。
そして今回2人消えましたので、残り4人。
・・・補充とかはしないんですね。(^_^;

そのうち、鴛鴦(おしどり)さんと、人鳥(ぺんぎん)さんを回顧。
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人鳥さんのおどおどしたところが、やけに可愛いかったですな。
人鳥さんの中の人は、広橋涼さんでした。

今回の実質的な敵、真庭狂犬さん。おっぱいでっかいです。
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お乳がでっかい、と言っても、カラダを次々と乗り換えていく、という『DTB』のマオみたいなヤツですので、これも当然最初は別人のカラダだったのを乗っ取ったものでしたが。

こなゆきを乗っ取って、顔面に文身の痕跡が出るんですが、なんか死斑病の痕跡みたいで、微グロでございました。(^_^;

前回の必に続き、こなゆきも殺すことなく解決。
しかし、最初のこなゆきとの手合わせのときには「殺すな」
乗っ取られてからの指示が「殺してもよい、いや殺せ」
そして狂犬の矛先が自分に向くと知るや「自分が乗っ取られたら殺せ」
・・・と的確に指示を出すとがめと、それにためらうことなく首肯する、武器としての七花。
このやりとりはけっこうな見ごたえでした。
しかもそこから、七花の人間的判断という成長を見てましたし、この辺、作劇術的に面白かったところ。

最後に、かわゆいとがめを回顧しておきます。
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で、次回・・・7月28日ってなめとんかい!とか思ってしまったところなんですが・・・。
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この白髪の短髪娘、ひょっとして断髪したとがめ?
いろいろとまた変化のありそうな次回ですな。
中原麻衣な姉が再登場して、殺してしまうそうですが、いろんな意味で期待ですよん。

テーマ:刀語(カタナガタリ) - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 22:00:25 | Trackback(0) | Comments(0)
けいおん!! 第12話 夏フェス!
[夏休みに入った桜が丘高校。3年生にとって最後の夏休み。そこで合宿をしたいと唯が提案する。最初は乗り気ではなかった澪だが、夏フェスと聞いてみんなで合宿に行くことを決意する。さわ子先生とともに参加した夏フェスは、部員達にとっても新しい体験。唯は自分たちの音楽を想い、律と澪はこれからも一緒、ともらすのだった。]

夏フェスの描写が、すばらしかったですな。
いつもとは違う場面での描写をすると、作画陣・美術スタッフの力量がよく見えてきますけど、今回はまさにその力量が存分に示されたところ。

多忙につき、気に入ったところだけ簡単に・・・。

・さわちゃん先生、はりきる。
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とっても嬉しい腋の下でした。(^_^)

・ムギちゃん二の腕がムチムチ。
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四肢のムチムチさはムギちゃんに限ったことではないですが、さわちゃん先生の腋の下とともに、ムギちゃんの二の腕から腋の下も、なかなか観賞価値が高かったですな。
ただムギちゃんの怪力を思うと、このむっちりさが、脂肪美ではく、筋肉らしい、というのが少し残念。
絵としては、完全に「脂肪美」として描かれてますけどね。

・夏フェス。
脳裏をよぎる、中津川フォークジャンボリーとか、ロックインロッコーの単語。
全然関係なかったですが。(^_^;
映像的には、健康なウッドストックって感じですね。(^_^;

・日焼けのあずにゃんと、予告。
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なんか4人の卒業が迫ってきて、萌えキャラのフォーカスが、澪から梓に移していこう、みたいな意図が最近強く感じるんですが・・・。
どっちも好きだから全然問題ないですけどね。

・いつまでも一緒だ。
なんか卒業への布石みたいなことばですが・・・、それほどきっぱりと現実を見せ付けるエンディングへは向かわないのかなぁ、という気もしてきますな。
こういう人気作なればこそ「楽しかった時代の終わり」をしっかり描いてほしい、という気もするんですが。

・澪の、てーしゃつ。
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かまきりねぇ。。。

次回は、あずにゃん以下2年生の水着、かな。

テーマ:けいおん!! - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 06:28:24 | Trackback(1) | Comments(0)
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