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☆エロコメ、エロTB、無関係TBが増えてきたので、コメント、TBを承認制にしました。

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こっそり連絡したいときにもどうぞ。

■プロフィール

白石みかげ

  • Author:白石みかげ
  • ☆近畿某市の山奥でアニメ視聴。ケーブルテレビがなければやっていけません。

    ☆参加イベント
    コミコミ(大阪)
    コミトレ(大阪)
    サンクリ(東京)
    コミケ(東京)
    このあたりは落選しない限りデフォ。

    あと、都産貿のオンリー系等ときどき参加するもの。
    みみけっと(東京)
    コスチュームカフェ(東京)
    袴神宮(東京)

    フィギア関連で、ときどき参加。
    △ワンフェス

    ☆現時点で好きなものベスト5。但し現行作品・シリーズは除く。
    ◆TVアニメ
    ◇1.吸血姫美夕
    ◇2.Noir
    ◇3.真夜中の探偵Night Walker
    ◇4.神無月の巫女
    ◇5.カードキャプターさくら

    ◆OVA・劇場版
    ◇1.シャーマニックプリンセス
    ◇2.吸血姫美夕OVA
    ◇3.アデュー・レジェンド
    ◇4.ダーティペア・劇場版
    ◇5.グッドモーニングアルテア

    ◆アニメOP曲
    ◇1.コッペリアの棺(Noir)
    ◇2.悲しみよこんにちは(めぞん一刻)
    ◇3.1/2(るろうに剣心)
    ◇4.禁断のパンセ(サイレントメビウス)
    ◇5.A Night comes !(夜が来る!)

    ◆アニメED曲
    ◇1.風のファンタジア(ロードス島戦記OVA)
    ◇2.いろは詩(奇鋼仙女ロウラン)
    ◇3.WINNERS FOREVER~勝利者よ~(機動戦士Vガンダム)
    ◇4.あと、一秒(ぶっちぎりバトルハッカーズ)
    ◇5.心細いな(うる星やつら)

    ◆ラノベ
    ◇1.カラミティナイト(高瀬彼方)
    ◇2.SHI-NO(上月雨音)
    ◇3.ミミズクと夜の王(紅玉いつき)
    ◇4.強救戦艦メデューシン(小川一水)
    ◇5.とある飛空士への追憶(犬村小六)
    2010年3月5日、書き換え。
    以前のマイベスト

    ◆海外メルヘン
    ◇1.星のひとみ(トペリウス)
    ◇2.氷姫(アンデルセン)
    ◇3.黄金宝壷(ホフマン)
    ◇4.金髪のエックベルト(ティーク)
    ◇5.モモ(エンデ)
    関連記事

    ◆まんが・長編
    ◇1.伊賀の影丸・由比正雪編[横山光輝]
    ◇2.悪魔くん・貸本版[水木しげる]
    ◇3.ポーの一族[萩尾望都]
    ◇4.火の鳥・鳳凰編[手塚治虫]
    ◇5.ガクエン退屈男[永井豪]

    ◆まんが・短編
    ◇1.バックネットの青い彼[手塚治虫]
    ◇2.龍神沼[石森章太郎]
    ◇3.野生のリディア[忠津陽子]
    ◇4.ガラス玉[岡田史子]
    ◇5.鬼無里伝説[松本るい]
    なんか古典というか、古いのばっかりになっちゃった。現代編もそのうち書かなくては。

    ◆洋画
    ◇1.カリガリ博士
    ◇2.プラークの大学生
    ◇3.朝から夜中まで
    ◇4.ブリキの太鼓
    ◇5.ノスフェラトゥ

    ◆邦画
    ◇1.恐怖奇形人間
    ◇2.黒蜥蜴(京マチコ版)
    ◇3.雨月物語
    ◇4.マタンゴ
    ◇5.空の大怪獣ラドン

    現時点での好みなんで、気が向いたら書換えます。

■よれよれニュース

【12/27】
美琴「チ○コ生えた」ひっくり返った。

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■マイ・フェイバリット

上のプロフィールで挙げた好きな過去作品。

吸血姫美夕integral

テレビ版に未放映の第2話を加えたもの。全集版。

Noir

百合アニメの最高傑作。

真夜中の探偵Night Walker

使い魔グニが好きでした。

神無月の巫女


カードキャプターさくら

吸血姫美夕(1988~89年のOVA版)


シャーマニックプリンセス・1


シャーマニックプリンセス・2

アデューレジェンド
覇王体系リューナイトのOVAメモリアルボックス。


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■萌えるアイテム


超変身コス∞プレイヤー・DVD1


超変身!コス∞プレイヤー・DVD2


超変身!コス∞プレイヤー・DVD3


超変身!コス∞プレイヤー・DVD4


冥王計画 ゼオライマー コンプリート

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戦え!!イクサー1 コンプリート・コレクション〈初回限定版〉


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迷い猫オーバーラン! 第4話 迷い猫、脱いだ
[サークル活動にかこつけて、梅ノ森学園理事長の孫娘・梅ノ森千世に連れられ、巧たちは梅ノ森家所有の温泉施設にやってきた。ところが巧は、覗きをやってトラップにふっとばされた家康のまきぞえを食って、山奥でひとりになってしまう。しだいに雨も降りだし、不安にかられて山の中を駈けずり回った巧は、和服姿の美少女と出会う。]

今までのちょっとせつないセンチメンタルとは違って、うってかわったアホ回で、悦痴と萌えとギュグがうまくミックスした秀エピソードでしたが・・監督、コンテが大地さん。
激しく納得しました。(笑)

今回の見所は、温泉回ということで、レギュラー陣の入浴風景、卓球、そして竹馬園夏帆、の3点ですね。
まず、3人娘の温泉で、冒頭いきなり文乃が、あはーんでうふーん。
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あむちゃんがこんなにエロいボディに発育してしまい、おら、嬉しいでごぜーますだ、といったところでした。
かな恵さんの声で「あはーん」でしたので、感動が一層増しますのう。
・・・もっともこんなのまだ序の口でしたけど。(笑)

メイドさんが千世をかくしてたり、希が文乃を背後からもみしだいたり、その文乃と希のすばらしい後ろ姿が拝めたり、と、冒頭からとばしまくってくれてます。
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文乃、乳だけでなく尻もデカい安産型でしたので、いろいろと早くナニしていただきたい、という妄想をかきたてるに十分なエロいボディでございました。
対して千世の方は小柄で貧乳・・・だったんですが、お金持ちのご令嬢であれば、母親は当然発育の良い美人でしょうし、おいしいものもたくさん食べてそうですから、大柄の巨乳娘になりそうなんですけどね。
多分、日本マンガの伝統というか「深窓の令嬢は病弱」というイメージを、体格面でいくばくか受け継いでいるのかもしれません。
千世は、病弱とかそういうのはまったく関係ない、元気いっぱい娘なので、経済的背景を考えると、千世がスタイルの良い巨乳美人、文乃が小柄な貧乳少女、になりそうなんですけどね。
まあそれだと、ラノベ読者に対して希求力が弱くなるから、てことなんでしょうかね。(^_^;

第2ラウンド、サ○トリー卓球ステージ。
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ここがすばらしかったのは、単なる卓球CFのパロディだっただけでなく、打ち合う前の単調な繰り返し、そして熱が入ってからの、着物のはだけがあった、というのが、たいへんすばらしかったところで、文乃と千世の胸元がどんどんはだけていきました。
しるこ缶をもって観戦していた希も熱が入ってはだけていく、という、すばらしいサーヴィスっふり。
いや、感動させていただきました。(^_^)
千世の乳が5割ましくらいになってましたけど、まあいいです。
CFの方ではおっさんがやってたので、女子高生が演ずる、ということで、当然の演出とはいえ、たいへんおいしいものに仕上がっていましたから。

あのアクロバットな体位もそっくり再現されてました。
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ここに確かな感動がありました。(笑)

第3ラウンド、竹馬園夏帆。
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第1声を聞いて、「うわっ、ゆかりんやー」ということで、股間のおにゃのこメーターが跳ね上がってしまいました。(笑)
夏帆さん、普通にエロいです。

巧のヘタレが前だと恥ずかしい、ということで、背中あわせだったんですが、色が塗られてないだけで、ラインとしてB地区がしっかり描写。
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夏帆たん、すばらしすぎ。
ここでさらに感動が強化され、魂が震えるのでございます。
巧、うらやましすぎるぞ。

一線を踏み越えても、人生として後悔しないんじゃなかろうか、とさえ思ってしまう、裸身のだきつき。
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なんかいきなりの登場でしたけど、当然ゲストではなく、今後、お話にからんできてくれるんでしょうね、ラストにもおつきのSPがゾロゾロ映ってましたから。

ということで、たいへん面白く、かつ感動の嵐を引き起こす、すばらしいエピソードでした。
この回だけはDVDを買おう!・・・と思い始めております。(^_^)

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テーマ:迷い猫オーバーラン - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 23:10:34 | Trackback(0) | Comments(0)
刀語 第4話 薄刀・針
[七花ととがめは第4の刀、薄刀・針を求めて、日本最強の剣士とうたわれる錆白兵が決戦の場として指定してきた巌流島へと向かう。その頃、七華の故郷の島に、真庭忍軍・虫組の三忍が上陸していた。目的は七花の姉・七実を拉致して七花から刀を奪うことにあった。だが、七実もまた、虚刀流の使い手、それも尋常ならざる強さを秘めていた。]

「題目そのものにつっこみどころ満載の今回」
・・・と、ナレーションのメーテルさんがおっしゃっておられましたが、肝心の錆白兵との対決描写はなく、もっぱら七実ねーちゃんの、超人的強さだけが際立ったエピソードでした。
まぁ、美少年より美女が出てくる方が若干嬉しいので、それでもいいんですが、錆白兵との戦いも、見たかったですな。

七実と対決する真庭忍軍・虫組の三忍・・・死亡フラグを延々とたててたり、こっちもこっちでいろいろとつっこみどころ満載の三忍でしたが、簡単に記録しておくと、
・真庭蟷螂。まにわかまきり。
最初に七実に倒される忍者。
術は忍法・爪合わせ。
しかしこれが結局七実に術を奪われて、後の戦いで虫組に不利に働くことになります。
敗れて自害しようとするも、奥歯に仕込んだ毒薬を七実に奪われ、これもまた後で利用されることに。

・真庭蝶々。まにわてふてふ、と書いて、まにわちょうちょう、と読むそうな。
二番目に倒される虫組忍者。
「この戦いが終わったら結婚するんだ」とかタバコをやめたりとか、絵に描いたような死亡フラグを立ててくれた小柄な忍者。
忍法は足軽で、無重力のように軽やかに移動することができるそうな。

・真庭蜜蜂。まにわみつばち。
一番若いけれど、虫組の頭領。
忍法は巻菱指弾で、毒を塗った巻菱を打ち出すこと。
しかし七実には毒も効かず、撃ち返され、蟷螂から奪った毒で倒されることに。
七実さん、容赦ないです。(^_^;

対する七実の術、というか、ほとんど特殊能力、「見る」だけで相手の技、術を取り込んで習得してしまうこと、加えてたぶん不死身。
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ところで、この七実が虫組の忍者と対戦するときに、「うらやましい」と言っています。
自身が、ただ「見る」だけでその術を瞬時に習得してしまえるために、その術を習得するため、長い時間をかけて訓練、修練して、技を磨いていった、そのことがうらやましい、と言ってるんですが、これ、『カムイ外伝』のパロディでしょうね。
名もなき追っ手の一人を倒したときに、カムイが「ここまでになるために、長い鍛錬をして磨き上げてきたのに、この一瞬で倒されてしまう」ことに、言い知れぬ哀愁を感じる場面があって、カムイが抜け忍となりながらも、相手の忍びに対して抱く人間的な感情を表す名場面になっているんですが、それを逆手にとったような感じです。

七花とがめの方は・・・、えーと、とがめさんが、鎖骨が弱い、ということくらいですかね。(笑)
七花によると、錆白兵も「ねーちゃんほどではなかった」そうです。
七実も、この刀争奪戦に関わってきそうですが、どのタイミングでしょうかね。
ともかく、次回は薩摩へと向かうそうですので、とがめの「チェリオ!」の一件も語られるのかな。

(追記)
えーと、4月中に書き終えてたんですが、ずっと下書きのままにしていたのを忘れてて、今(5月9日)アップです。(^_^;

テーマ:刀語(カタナガタリ) - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 22:49:29 | Trackback(0) | Comments(0)
デュラララ!! 第16回 相思相愛
[セルティは門田京平や平和島静雄たちとともに、斬り裂き魔に襲われる杏里を助け、斬り裂き魔を倒す。その正体が判明した、と安堵したのもつかの間、新羅の元に帰ってきたセルティは、罪歌がまだつかまっていないことを知る。一方帰宅した杏里の下にも消息を絶っていた贄川の娘・春奈が訪問してきて、罪歌としての正体を現し、杏里に迫る。]

第1クールのミステリアスな雰囲気から、罪歌、切り裂き魔を中心としたオカルト的展開になってきて、罪歌に囚われた者の赤目の描写とか、けっこうゾッとする描き方になってて、ひきこまれますな。
ただ少しストーリィを急ぎすぎてるようなところもあって、5年前の罪歌と杏里の件、なんかいきなりでてきたようで、もう少し含みをもたせてくれた方が、という感覚も少し。
杏里側の情報としては既に出てはいましたが・・・。

ともかく、杏里のマンションにやってきた春奈の鬼気迫る双眸の輝きが、独特の異質感をたぎらせてくれていて、すばらしかったですな。
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何かえたいのしれないものにとりつかれている、というより、本人が狂気にとらわれている、みたいなところがひきつけられます。
愛について滔々と語る、その理屈の整然としたところ、立脚点の異常さが、別の場所で罪歌を想像しながら組み立てていくセルティのセリフとともに、かなり不気味にうきあがってくる、といのも効果的。
ここで、刃物を出し狂気の目をした女を前にして、あまり動じたように見えなかった杏里も、なにか異質さがあったんですが、それがラストに結実してまして、そっちの方でも良い展開になってました。
うん、こういう憑依狂気譚、けっこう好きなんで、見ていてかなりのワクワク度。

メトロン星人のように向かい合う2人。
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那須島先生が、いかに巨乳女子高生が好きか、よくわかる人選ですな。(笑)
それにしても、深夜、その巨乳女子高生の元を訪問するって・・・セクハラ教師というより、もう完全に性犯罪教師ですな。

場所を外に移しての第2戦、押し寄せてきた赤目の集団からどうやって逃げてきたのか、といぶかしがる春奈の前で、杏里がその本性を出し始めたんですが・・・。
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血液中にある鉄の元素から剣を精製して、とかっていうクェイサーなことではないですね、たぶん。(^_^;
オリジナルの罪歌があって、そこから吸血鬼のように派生していく、という母子関係があるらしいのですが、オリジナルかと思われていた春奈に憑依した罪歌にとって、さらにその真祖にあたる罪歌が杏里の中にいた、ってことなんですかね、ここで切れたので、次回を見てみないとちょっとわかりませんが。
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発現!・・・といった感じの杏里。
他人に寄生していきてきた弱い存在に見えたのが、実はとんでもないものを中に飼っていた、ということで、これに関しては、今まで単なる内向的少女というのではなく、どこか違う「影」のようなものを漂わせていましたので、うまい具合につながってまいりました。

さらにあのいろんな人格の中に派生していくという罪歌の能力プロセスは、吸血鬼とかゾンビとかを連想させてくれて、夜の都会の中で集結していくさまともども、なかなか見ごたえがありました。

回想の中で出てきた杏里が、なかなか可愛いかったんですが、5年前の惨事と罪歌の関係も次回以降でしょうね。
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ただ、かーちゃんらしき人も憑依されていたので、惨事の実相については、もう少しちゃんと語ってもらわないと、細部が不明です。

それ以外ですと、冒頭、平和島と臨也にBL妄想をたぎらせる絵理華が、ちょっと可愛いかったです。(^_^)
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「それはない」って皆につっこまれてましたが。

次回は杏里よりも平和島視点っぽいのですが、杏里の過去らしきものも映っていたので、5年前の惨事の実際がどうなったのか、見せてほしいところです。
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いかにも「事後」みたいな幼・杏里のこの場面、激しく気になります。

テーマ:デュラララ!! - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2010(上期) | 21:13:51 | Trackback(0) | Comments(0)
B型H系 第5回
[汗と涙のバレンタインヤマダより愛?をこめて!:竹下から小須田に片思いをしている宮野が彼のために手作りチョコを用意していると聞いた山田は、負けじとチョコを作るが、プライドが邪魔をして、どうしても手渡せなかった。
磨けエロパワー!こんな感覚、初めてなの…:山田の夢枕に現れたエロ神が、エロパワーが落ちている、と忠告。クラスで三郷たちが話している会話を小耳にはさんだ山田は、翌日、女を磨くためにノーパンで登校してきた。]

今回もアホ全開の山田、前回少し見せてくれた、女の子らしい繊細な「震える心」もどこへやら、元に戻ってエロ妄想まっしぐら。
何も考えずにゲラゲラ笑えるのが、実にステキな今回でございました。

バレンタインデーを目前に控えたある日、偶然街中で宮野真由とであった竹下は、まゆの本格的な料理に驚かせれ、教わろうとついていきます。
竹下「いい娘だなぁ」(心の声)
まゆ「竹下さん、彼氏って、どんな感じ?」
山田「竹下、彼氏ともうやった?」
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竹下「小須田くんが宮野とつきあった方がいいじゃん」(心の声)

ここに本作の肝、というか革新性が潜んでいるような気がします。

まず、主人公、山田。
絶世の美少女でスタイルも抜群、けれど貧乳で、プライドが高くて、女王様志向で、男が自分にかしずくものだと思っていて、早く処女を捨てて、H友100人をめざしている、という、頭の中はアレ一本の女子高生。

かたやライバルの宮野まゆ。
幼馴染の男の子を一途に思い続ける心優しい可憐な少女で、美少女というよりも、可愛い娘、という感じ。
巨乳っ娘で、料理が得意で、少し内気で、誰でも信じてしまう、悪意のない純粋な女の子。
ドジっ娘なのがコンプレックスだけど、思いやりの心をしっかりもった家庭的な少女。

20世紀まででしたら、誰がどう料理しても、まゆちゃんがヒロインで、山田は男をたぶらかす悪しき魔女、みたいになっていたと思います。
それがコメディ仕立てとはいえ、山田視点で展開していっても、ちゃんと物語が成立している、というすごさ。
こういうところにも、日本アニメ文化の底の深さが感得できる・・とさえ思ってしまうのでありました。
原作は悦痴味が勝った4コマコメディ、ということで、気づきにくかったですけど、こうやって流れとしてアニメストーリィになってみますと、その革新性がよく伝わってきますね。

これを「山田がビッチ」だとか、「まゆちゃん萌え~」に流れてしまうとのは、この革新性を認識できてないんじゃないか、という気さえしてきますね、多少自戒をこめて。(^_^;

この2人を取り巻く、感じ方の好対照な2人、山田の妹と、小須田の姉・香月も面白い対照になってました。
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姉のことをわかりすぎている山田妹と、弟の幼馴染がバレンタインデーに手作りチョコケーキを持ってきたのに、真意に気づかずバクバ食ってしまうがさつな香月。
こういう取り巻きがコメディとしての色を深めると同時に、ヒロイン像の逆転を笑って楽しめるようにもっていってくれているわけですね。
その意味で、優れた状況コメディ、ともいえるかな。

後半は、ノーパンデー。(笑)

事の発端はクラスメートの三郷が雑誌で見ていた「下着をつけないと女は色っぽくなる!」という記事。
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雑誌名「あんっ!あんっ!」・・・チョット待テ
「この度、画期的な発見があった。
ハーバート大学留学中の金城圭一さんによると下着をつむけないと女性は色っぽくなるというのだ。
その理論は下着をつけないことにより、恥ずかしさから体温が3度上がることにより、ベープカロチン、βカネジョウが分泌され、色つやがよくなる。」
・・・なんですか、ベータ・カネジョウって。(笑)

金城さんの関係者さんなんでしょうかね、次回メインの。(^_^;

ともかく、これに触発されて、ノーパンで登校してくる山田・・・エロ神の霊験、ここにきわまれり。
エロ神「エロパワーが上がってきたのう」
山田「少子化対策、内閣支持率アップ!」
山田・・・それ、妊娠するってことやで。(笑)

でも竹下の言うとおり、普通、ドンびきだよね。(^_^;
やっぱりチラリズムって大切だよなぁ、と思ってしまったのでありました。

ともかく、山田のハレンチさ、とどまるところを知らない後半でございました。
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次回、金城さん、再び!

テーマ:B型H系 - ジャンル:アニメ・コミック

B型H系 | 12:47:59 | Trackback(0) | Comments(0)
クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! お弁当
[月曜日「ひらめき消えてキラメキピンチ!」:皆が笑顔になるお弁当に挑むまいん。
火曜日「暴けトリック!迷探偵とくまる」:誰かがおひつのご飯を食べてしまい、まいんはご飯抜きでお弁当を作ることに。
水曜日「さよなら大林プロデューサー!?」:AD小林がイケメンモードになり、ショックを受けた大林が卒業宣言。
木曜日「ハナコ大変モ~大変!」:アイドル雑誌表紙グラビアのオーディションにでかけたまいん、みちか、きなこだったが、街にきなこの実家で飼っていた牛のハナコが来てしまう。]

あいかわらず、月曜日分が一番リキ入ってる感じで、今回も、月曜にショート・ポニテになったりチビキャラ化したりのまいんちゃんがとっても可愛いかったですな。

月曜日。そぼろ弁当。
笑顔を忘れてしまい、ひらめかなくなってしまいました。
この辺、親にとっての良い子像、みたいな感じがかなり濃厚だったかも。

火曜日。ヤキソバ弁当。
たしかにお弁当がテーマですので、特に米でなくてもいいわけですが、焼きそばにした、というのは少し意外。
イケメン化AD小林がひさしぶりに登場。
OPのタキシード仮面みたいなのって、満腹状態のAD小林だったんですな。

水曜日。春野菜の弁当。
前日に引き続きAD小林の出番。
大林さん、小友的には「面白いおっさん」なんでしょうけど、大友的にはちょっとイラつくキャラですな。(笑)

金曜日。たまご焼きとかぼちゃのくるりんサラダ。おかず2品。
みちかのいいところが久しぶりに出てたんですが、それでも「報われない」点は同じ。
これも小友的には面白いキャラなんでしょうが、大友的にはちょっと可哀想ですね、みちか。

次週はまた2週後、かな。

TVアニメ2010(上期) | 08:44:38 | Trackback(0) | Comments(0)
HEROMAN 第5話 アサシンズ
[全世界注視の中、スクラッグのキノコ型基地から放たれた5個のタマは各地へと散っていき、甚大な被害を及ぼす。セントラルシティに残ったジョーイ、サイ、デントンらは、スクラッグ兵士に対抗すべく対策を考えていた。デントンの考案した、ギター型音波兵器が有効であることを確認し、サイは破壊された市街を駆ける。ジョーイもヒーローマンを駆使してスクラッグ兵士と戦っていたが、そこに小柄な刺客が2体現れる。]

なんとアサシンの正体は、基地に潜入して囚われたウィルとニックだった!
予想の範囲内とは言え、冷たいSFを淡々とやってくれている感じです。
日本人の文芸だと、ウィルとジョーイの間の関係をもう少しウェットに描いて、しかももう少しスクラッグの内部がわかってから中盤のヤマ場くらいで、こういう「かつての友人対決」というのをやりそうですが、ジョーイとウィルは友人関係でもライバルでもなく、むしろ宿敵で、リナの兄、という側面でつながっているだけですから、切り捨てようと思えば切り捨てられる立ち位置での登場、という仕掛けになってます。
日本式ですと、ウィルじゃなく、サイが洗脳されそうですしね。

この辺、coolというか、coldというか、物語の骨格を情緒より上位において組み立てられてるなぁ、という感が強くあります。
もっとも、文芸っていっても、脚本そのものは日本サイドですし、むこうは原案だけ、ということですので、こういった箇所もむこうではなく、日本側でのプラン、進行かと思います。
でも、テイスト、という点では、西海岸の学園生活をベースにした、60年代以降の米国SFの持つセンスの良さみたいなものをうまくとりこんでくれてるかな、という点で、非常に「らしさ」がでている、と感じられます。

前半はややコミカルに作られていて、ジョーイがサイクル型発電機で発電させられたり、デントンの冗談みたいな音波兵器がでてきて、しかもそれがけっこう効果があったり、リナと街で遭遇しても、リナがめげてないとことか、いろいろライトに展開してたんですが、アサシン登場で本作の影にあたる暗い部分が少しだけ前面に出てきてました。
このへんも、実にメリハリきいてますね。

前半では、今後出番があるのかどうかわかりませんが、前回の予告で映ってたレポーターがヘリから実況してました。
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褐色肌の金髪美人、ということで、今後おとな側美女の代表として、チアのおっぱい先生とともにお話に関わって・・・くれると嬉しいなぁ。(^_^;

今回リナの出番は、後半だけだったんですが、洗脳されたウィルの妹、ということで、けっこう重要な役どころ。
避難したと思ってたら、その兄を探してまだ市中に残ってました、というところでジョーイと再会、だったんですが、依然としてチアコスですので、腕とか腿とかがたいへん嬉しいことに。
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ルックスとミニスカにどうしても視線が行ってしまうんですが、二の腕から脇にかけての肌の美しさ、肉感も、なかなかにすばらしいものがございます。

危険を顧みず飛び出してきて、しっかりとそれを認識しつつも、もしあぶなくなったら守ってネ!・・・という美少女特権もしっかりと把握している、なかなかにステキな恋人属性のチャームをふりまいておりました。
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突如登場する、敵の刺客、2体。
その仮面が壊れると、そこから出てきたウィルの顔。
それを見て絶叫のリナ・・・ということろまでだったんですが、この絶望顔もまた良かったです。
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ここまでだったんですが、今回ちと気になったのが、ヒーローマンの修理シーン。
もとが玩具でしたので、元の形に戻ったときに、もとの素材で直してましたけど、変身のたびに変形が行われるのでしたら、修理がいらんような気もするんですが・・・。
あるいは、模型素材での修理なので、そのままでしたら戦えないわけなんで、素材変質が行われてんのかなぁ、とも少し思ってしまったり。
「単純明快!」「勧善懲悪!」てあたりもコンセプトにあるらしいので、そこらへんはあんまり深く考えちゃいけないのかもしれませんが、模型に戻ったときに修理している、というのが、少しだけ気になりました。

次回・・・予告を見てると、キャラ絵がかなり不安なんですが、大丈夫なのかなぁ。。。

テーマ:HEROMAN - ジャンル:アニメ・コミック

HEROMAN | 07:50:32 | Trackback(1) | Comments(0)
イナズマイレブン 第79話 豪炎寺の決意
[退院した妹、お手伝いのフクさん、そして医師である父との生活に戻った豪炎寺。だが父は豪炎寺に「いつサッカーをやめるのか」と迫る。かつて豪炎寺のサッカーを応援していた父も、母が死に、豪炎寺の妹・夕香が事故にまきこまれたことから、豪炎寺にサッカーではなく、医師の道を望むようになっていたのだった。保護者である父の言葉、真意を知る豪炎寺は、次のアジア大会決勝を最後の出場とする条件で、サッカーをやめ、父の勧めるドイツへの留学を受け入れるのだった。]

ゲーム未プレイ組+興味もないので、ゲーム関係のレス、TBは禁止します。

どうやら豪炎寺くんが、次のアジア予選決勝でリタイアし、ドイツへ行く、という展開になるみたいなんですが・・・、これって将来ドイツチームのメンバーとして円堂くんたちの前に立ちふさがる、っていう布石なのかな?
いかにも豪炎寺の気持ちを無視しているような容貌、命令口調の父でしたけど、たぶんむしろ逆で、子供たちのことを考え、わざときつく言っている、というのが真相なのかしらん。

ということで、風丸、染岡とともに、円堂をかなり最初から支えてきた豪炎寺が、いよいよ退馬してしまうようです。
今後の展開は、次回以降、そして世界大会を見ていって、ということになりますが、今回はなんといっても、夕香ちゃんでしょう。
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可愛いすぎますがな。(^_^)
病院で眠っているだけのときでも、かなりの破壊力を感じたのですが、母が亡くなって、父はいつも仕事、そして便りとする歳の離れた兄になつく姿、というのは、脳天直撃級ですね。
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ということで、豪炎寺くんのサイドストーリィでしたけど、妹ちゃんをたっぷり満喫できましたので、かなり充実した、有意義なエピソードだったと思います。

兄妹の母、というのも回想で映ってたんですが、夕香のママらしい美貌でございました。
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次回は決勝の相手が決まるだけ・・・かな?

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TVアニメ2010(上期) | 06:40:44 | Trackback(0) | Comments(0)
一騎当千XX 第3話 
[窮地に陥ったところを孫策に助けられた馬超は、孫策こそわが師、と感じ、南陽へと赴き孫策に弟子入りを志願する。その頃、献帝と名乗る人物から、新たな大闘士大会開催の勅状が届く。疑念を抱きつつも、成都からは関羽と張飛が、南陽からは孫策と呂蒙が参加を決めるが、孫策は会場に到達できなかった。]

次なるステージ、謎の献帝からの大闘士大会開催勅状が届き、大闘士大会へと移っていくようですが、今回はほとんど孫策と馬超のギャグというか、コメティ路線。
しかしコミカルになると『恋姫無双』の方に一日の長があるので、お話としてはかなり見劣りがしますな。

作画は、きれいにまとまったアニメ手法で、いつもの劇画的な鋭い線が影をひそめて、かなりやわらかい印象になってたんですが・・・作監、中島美子さんじゃないですかい。当然っちゃう当然のデキ、かな。
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もともと、CVの方が、かなり柔らかい声質の遠藤綾さんですから、キャラ絵の方も、筋肉的な造形の美しさよりも、もう少し脂肪的な美しさを取り入れてほしかったんですよね。
第3期までは外注ばっかりになってましたけど、この第4期は以前ほど極端ではないようですので、「柔らかさ」みたいなものを今後期待したいところです。

ストーリィの方は、孫策のところに弟子入りしたものの孫策がただのケンカバカなので、馬超がされにふりまわされる、という内容でした。
「略してばっちん」のところとかが良かったです。
抗議の声をなさけなさそうに上げる遠藤さんの、少女声もなかなか快感でした。(^_^)

みたび出陣となった呂蒙は、病床の左慈の元から大会へ参加の決意をもちます。
そんな呂燃えがアイキッャチだったんですが・・・・。
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せめてアイキッャチは、隠しがなくてもいいような構図でお願いしたいです。(^_^;

あと、冒頭に南蛮の孟姉妹、という野獣さながらの女闘士がでてきましたけど、こういうのは別に、筋肉おっぱいな劇画調でも、別段不満はありません。(笑)
なんとなく雰囲気が、ナチス女収容所、でございました。(笑)

さて、孫策、寝過ごして遅れてしまいましたけど、孫策は参加できない、てことになるのかしらん。

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TVアニメ2010(上期) | 05:29:39 | Trackback(0) | Comments(0)
いちばんうしろの大魔王 第4話  独房は楽しい?
[魔法の実習練習中、魔力の制御に失敗し、絢子を気絶させてしまった阿九斗に、担任兼保健医の鳥井美津子は、精神修養房での修行を提案。勧めに従い、精神修養房を訪れた阿九斗だったが監視役のころね、そしてなぜかけーなもついてきてしまう。3人はそこで謎の地図を発見する。]

絢子のライバルと思しき照屋栄子が正式にお話にからんできたり、不二子の首だけの兄の様子がわかり始めたりしましたけど、やっぱりワタクシはふんどし絢子が一番好きです。(笑)

魔法の実施夕中、皆が恐がる阿九斗とペアを組む絢子。
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委員長もすっかり落とされてしまった、という陰口をたたかれ、さらには「こまされてしまった」とまで。
しかしそういうエロい噂を立てられてしまう、というのも、劣情を刺激してくれるところで、絢子、いい具合に恥ずかしいヒロインになってきてくれつつあります。
けーなと違って、ちゃんと恥じらいがある、というのも嬉しいところですしね。そのわりに裸身をさらしてる回数が多いですが。

とかく、またまた制御に失敗して、絢子、半裸の衝撃。
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のびてるときはコミカルに描写されてんですけど、これって衆人環視の中で、でしたからなぁ。。。

後半、照屋栄子がなにやらからんできたらしい、という報告を受けて出動していきましたが、そのときの部屋着スタイル・・・。
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スポーツウェアも、絢子の個性にあってますし、似合ってますし、なにより尻のラインとヴォリュームがたいへん嬉しいことになっていたんですが・・・やはりふんどしでないと、やや魅力が低下しますな。
これだけも十分可愛いくて悦痴いんですけどね。(^_^;

ころねが独房の中で密着したり、けーながまたまた裸身をさらしまくったりと、ライバルの阿九斗への接触が遠慮なくなってますので、絢子も負けずにちゃんとふんどしで応戦していただきたいものです。
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裸身のままで「おしっこ」と腿をすりあわせながら、くねくねもだえるけーなが大変おいしゅうございました。
排尿するところまでやってくれたらよかったのに。(笑)

しかし、ころね、前回は「いんけい」と2回も言ってくれましたし、今回は飲尿発見があったり、こっちは違う方向に壊れてますな。

ヒューマノイドなのに、人間と同じ食べ物を食べてエネルギーを摂取することもできる・・・キューティー・ハニーシステムですね。
で、けーなの方の透明人間能力の方は、まだ皆には知られていない、と。

不二子の兄は、首だけで生きている、というのではなく、やはり死んでいて、死霊術でサイ伊勢されている常態・・・ということですので、ネクロマンサーの鳥居先生もなにか関係あるのかな。

幼い頃はこんなに可愛いかったのに、今はドス黒い邪悪な魔女になってしまった不二子でございました。
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いままでチラチラとは映ってた、緑のポニテ、照屋栄子、他校の生徒のようですが、不二子の前に現れ、そして阿九斗をも挑発してたんですが、ミニスカのまま下半身で踊りかかっていったり、女の子の部分をおしあてて悶絶したり、やっぱりちょっとおかしい人でした。
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絢子との対決が待ち遠しいんですが、ぜひぜひ、モロ肌を脱ぎあう、悦痴い対決になってくれることを期待してやみません。(^_^)

次回は宝探しの地下迷宮。
筋の進行よりも、いったん舞台から消えた絢子の方が気になります。

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いちばんうしろの大魔王 | 00:22:42 | Trackback(1) | Comments(0)