部分的にやけにシリアスになってきてますなー、アニメ・ネギ。
冒頭、我らがエヴァンジェリンが対等の立場で、対スタークリスタル盗難対策会議に出てきて、偉そうにネギに講釈をたれたあげく、「協力はせん!」と言い放つところとか、エヴァ派としてはドキドキするくらい嬉しかったのですが、シリアスはほとんどこのアバンだけでした。

あとはあやかの悦痴なアプローチと、真名たちが妖精に操られて敵に回るバトルモードの面白さがメインでした。
じっくり書いて貼り込みしたいんですが、上にも書いてますように年末進行でちょっと時間が取れないので、気にいったところだけ簡潔に。
前回に続いて、エロース満載の委員長・あやか。

ちうがくせいとは思えぬヴォリュームに感動の嵐です。(笑)
アニメでは委員長がお色気要員だったようです。
デザイン見たときは、真名か刹那だと思ってたんですけどね。。。
所作がいちいちエロいので油断できません。
木の上から指令を出すところとかさー。(^_^)

ショタ好き、っていう域はもう越えてるように思います。(笑)
小ネタというかギャグは「箱根のみなさーん」とか今回もいろいろあったんですが、個人的に一番面白かったのは、楓ラマンの「しゅわっち」。

山伏装束でのしゅわっち、なかなかよろしゅうございました。
もうちょっと肌の露出の多い衣装の方がもっと良かったですけど。(^_^;
あとは、ラストのバカレンジャー、堂々の完結。ええんかい。(笑)
あやかと悦痴な仮契約がなかったので、ほとんど唯一の不満でした。
「佐々木まき絵・失格!」うん、まき絵も可愛いかったよ。
でも真名って、悪役が似合いますなぁ。(^_^;
ということで、感想の羅列でしたけど、12月いっぱいはこういう感じで。














