前回同様、今回も流出シナリオ、コンテと寸分変わらぬできばえ、ということで、完成稿が漏れてるんですなぁ、なんつうか、読んでなかったら相当楽しめたと思うのですが・・・。
とはいえ、今回はバトルモード主体でしたので、どうなるかわかってても、前回ほどひどいことにはならなかった・・・と一応しておきます。(^_^;
例によって、ネタバレは極力しないつもりですので、筋についてはパス。
個々のシーンと気に入ったところの回顧にとどめておきます。
まず、冒頭、いきなりメインシーン。(笑)
兄2人を失った釘ーナの慟哭・・・てほどでもなかったかな、とにかく泣いてました。
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小刻みに震える胸が感動をそそります。
シャドウのつけ方が肉感的といいますか、たいへんエロくて、すばらしかったですな。
せっちゃんにほったらかしにされてましたけど・・・。
今回、ここだけ。(笑)
うーん、あとはなんかもう感想書いたらネタバレになるから書けないよ、まったく。(^_^;
ロックオンの回想シーンで、皿が5皿あったのに、映っているのが4人でしたとか、アリーのやられた箇所とかかな、ポイントは。
あ、そうそう、TRANS-AMシステムなんですが、発動時はほぼ無敵で、限界時間があって・・・って、まんまV-MAXですなぁ。
基本設定はフルメタで、奥の手がレイ○ナーって、なんかなぁ・・・。
そういや、アリーの旦那も死鬼隊の「脳が痛い」とかって言ってたヤツに似てますし・・・あ、脳が痛いのはアレルヤか。(^_^;
今回、ハレルヤが久しぶりに出てきて「脳量子波は遮断しといてやったぜ」とか言うとりましたが、そんな芸当もできるんですな。
一方、ティエリアはまた泣いてましたけど・・・まぁ、そういうシーンだったのはわかりますけど・・・。
すっかりそっち系のキャラとして定着してしまったのがうれしいところです、ってなんのこっちゃ。
パロ素材としては、ティエリアが一番面白そうかなぁ、コラ沢さんは、どうもわざとらしすぎて、ちょっと・・・。(^_^;
フラッグ隊のダリルさん、戦死。
しかしこういう状況なのに、グラハムさん、来てないとはねえ。
まぁ、仕込みではあるんですけども・・・。
あと重要な、フェルト。

これ以上は書けませんが・・・。
ということで、もう筋も知ってるんですが、とりあえず、あと2話。
作画は絶好調なんで、それを楽しみにしておきます。
テーマ:機動戦士ガンダムOO - ジャンル:アニメ・コミック
















