学校編に入ると、イズミのエロい肢体と、美咲のデンパ妄想が炸裂して、たいへんよろしい。
ケメコ単体でも良いんですが、この2人がからむことによって、壮絶な萌へアニメとしても鑑賞できるのがすばらしいところですな。しかもまた1人、黒崎リョーコとかってのが加わってるし。
まず、公式サイトで「三平太にひそんに好意を抱いている」と書かれている牧原イズミ。
騒動のどさくさで、三平太とからんでしまいました。

OPで、制服の上からでもわかるすさまじいまでの巨乳っぷりを披露してくれてるんですが、その爆乳っぷりもさることながら、ウェストのしぼり、つまりくびれの部分もすごいんですよね、このイズミちゃん。
その効果があるので、乳と尻がとてつもなく発育しているように見えます。いや、実際発育過剰なんですが。(^_^;
で、公式では「ひそかに」と書かれているんですが、早川美咲のつっこみを待つまでもなく、ラブ電波がダダもれです。(笑)

デムパ系に、電波って言われるのもどうか、と思うのですが。
この椅子から立ち上がるところの、制服尻動画は感動いたしました。
ぱんつが見えた、とかっていうこともあるのですが、それ以上に、シャドウで尻の丸みを、そして腰のくびれを、さらに大腿部のヴォリュームまでも描きだしていて、「尻」だけで顔がなかったのでハリコしませんが、すげー感動できる動画でした。(笑)
ひさしぶりに、良い美少女尻の躍動を見た思いです。(^_^)
そのラブ電波を感じ取り、背後からイズミの尻の躍動を目撃していたうらやましい早川美咲なんですが、今回の影の主役でしたな。(^_^)

どうでもいいけど、自習とはいえなんで体操服で授業うけてんだ、このマニアめ。(笑)
今回、冒頭のデムパ系天気予報に始まってラストの鬼太郎レーダーに至るまで、人間ばなれしたところを見せていただき、たいへんおいしゅうございました。ごっつぁんです。
ぷにぷに妹タマ子もおいしそうなんですが、この電波ロリ体形も、激しく萌へますな。
釘宮さんは、ロリ系をやらせると天下無敵ですから、毒ロリでも甘ロリでも、こういう電波ロリでもまさに自家薬籠の如き手練を感じてしまうところ。
もちろん、素晴らしい作画、すばらしいキャラデ・センスがあればこそ、ではあるんですが、まさに絶妙のロリ・ハーモニーといえましょう。
そして登場した黒崎リョーコ、黒髪ロングの剣士系ナイスバディ。

なんか一部でシャナみたいだ、とも言われてますが、シャナはこんなに「ボンッキュッボンッ」ではありません。(笑)
最初、顔を隠してて、そこから妖しい目がキラキラ光ってたり、三平太の覚醒をうながすのに余裕をぶっこきまくったりしたときのクールな表情もなかなか美しくてよかったんですが、三平太暴走後の蔓植物にからめとられてしまうシーンは、さらに一層の感激がございました。(^_^)

胸と腿をくびりだすアングルの妙味、よくわかってますなぁ。
悦痴担当、イズミ、エムエムに続いて、リョーコもそうなのかなぁ、どきどき。
ケメコもすぐに脱ぎだすし、カタカナ組は悦痴担当、ということならかなり嬉しいです。(^_^)
は、するとタマ子も、半分悦痴要員てことになるのかな、うひゃっ。
一応ヒロイン格だと思うのですが、エムエム、これだけ強烈なのがいるとあんまり目立ちません。

でもまぁ、それがそこはかとなく「しおらしい系」を演出したりしてくれてますので、それはそれで存在価値は大きいです。がんばっていただきたいところ。
さて、ラストに妖怪レーダー「シュラバセンサー」を発動させていた美咲、最後までおいしいところをもっていってくれました。

次回、み、み、水着ですかぁー?(^_^)














