山芽・・・清水愛ですか。(^▽^)
作画はけっこうぬるいんですけど、CV陣、ものすごい投下ですなぁ。
前枠の銀盤と違って、原作がお笑い系ということもあってか、作画の低さはそんなに気にならず、むしろ投入されるCV陣の適役っぷりと、おバカなシナリオがけっこう楽しいですね。
バカなことを一生賢明やる、これって大事なことだと思います。(^_^;
まず山芽ちゃん投入までの、チォックポイント。
陰守ママンが、本格的にしゃべり始めました。
今まではどっちかというと、一言二言でしたので、こうして長ゼリフ(・・・てほど長くもなかったですけど)を聞いていると、美紀さんのいいとこが出ている感じですね。
どうも、タイガー先生と亜沙先輩とですと(Shuffleは終わりましたが)類似点が多すぎてしまうのですけど、この陰守ママンですと、一応違いは出していて、なおかつ美紀さんらしいとこが出てていいですね。
それにしても、忍法かつらむき・・・タダモノじゃないですな。
次に、沢菓愛里。
マモルと二人っきりになって、突如のフラグ立ち。(笑)
顔まっかにしてなぐってるところが、とてつもなく可愛いかったです。

「レベルを落としてるのに告白してくれない」・・・でもねぇ、こんないわれ方したら、自分のことだと気が付いてもちょっと言いにくいと思うんですけどねぇ。
まぁ、アホル君は、愛里は完全にアウトオプ眼中みたいですので、素で気づいてないみたいでしたけど。
まぁ、ちょこっと面白かったですな。
さてさて、愛里の間接的告白の直後に、山芽登場。
のっけから清水愛が前面に出てきて、もうモニターの前で転がりまわってしまいましたよ、わたしゃ。
自宅に帰ったらいきなり入浴中、という定番だけどとっても嬉しいシチュエーション。

この時点でもかなりのロが入ったキャラだったんですが、回想シーンに出てきた、幼・山芽には、爆発ものでした。

たまりませんなぁ。(^_^)
全体としての作画はぬるかったんですが、力を入れるべきところはしっかり入ってる感じです。
アニマル拳とか、ぶる丸の耳から忍具がドカドカ出て来るところもそれなりに面白かったのですが、後半は、山芽のワンマンショーみたいなところがあって、かなり印象が薄まってしまいました。
つうか、あの猫の衣装、フェリシアですかい?
胸ないんだから、脱いでもいいじゃん、て思ったのは、私だけじゃあるまい。(^_^;
テンポが早いんですけど、ホタルはまだですよね?
山芽がもう出て来るくらいですから、なんかもう次くらいに出てきそうな感じだったんですが。
あ、それと、真双津さん・・・。何やってたんですか。(笑)














