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■プロフィール

白石みかげ

  • Author:白石みかげ
  • ☆近畿某市の山奥でアニメ視聴。ケーブルテレビがなければやっていけません。

    ☆参加イベント
    コミコミ(大阪)
    コミトレ(大阪)
    サンクリ(東京)
    コミケ(東京)
    このあたりは落選しない限りデフォ。

    あと、都産貿のオンリー系等ときどき参加するもの。
    みみけっと(東京)
    コスチュームカフェ(東京)
    袴神宮(東京)

    フィギア関連で、ときどき参加。
    △ワンフェス

    ☆現時点で好きなものベスト5。但し現行作品・シリーズは除く。
    ◆TVアニメ
    ◇1.吸血姫美夕
    ◇2.Noir
    ◇3.真夜中の探偵Night Walker
    ◇4.神無月の巫女
    ◇5.カードキャプターさくら

    ◆OVA・劇場版
    ◇1.シャーマニックプリンセス
    ◇2.吸血姫美夕OVA
    ◇3.アデュー・レジェンド
    ◇4.ダーティペア・劇場版
    ◇5.グッドモーニングアルテア

    ◆アニメOP曲
    ◇1.コッペリアの棺(Noir)
    ◇2.悲しみよこんにちは(めぞん一刻)
    ◇3.1/2(るろうに剣心)
    ◇4.禁断のパンセ(サイレントメビウス)
    ◇5.A Night comes !(夜が来る!)

    ◆アニメED曲
    ◇1.風のファンタジア(ロードス島戦記OVA)
    ◇2.いろは詩(奇鋼仙女ロウラン)
    ◇3.WINNERS FOREVER~勝利者よ~(機動戦士Vガンダム)
    ◇4.あと、一秒(ぶっちぎりバトルハッカーズ)
    ◇5.心細いな(うる星やつら)

    ◆ラノベ
    ◇1.カラミティナイト(高瀬彼方)
    ◇2.SHI-NO(上月雨音)
    ◇3.ミミズクと夜の王(紅玉いつき)
    ◇4.強救戦艦メデューシン(小川一水)
    ◇5.とある飛空士への追憶(犬村小六)
    2010年3月5日、書き換え。
    以前のマイベスト

    ◆海外メルヘン
    ◇1.星のひとみ(トペリウス)
    ◇2.氷姫(アンデルセン)
    ◇3.黄金宝壷(ホフマン)
    ◇4.金髪のエックベルト(ティーク)
    ◇5.モモ(エンデ)
    関連記事

    ◆まんが・長編
    ◇1.伊賀の影丸・由比正雪編[横山光輝]
    ◇2.悪魔くん・貸本版[水木しげる]
    ◇3.ポーの一族[萩尾望都]
    ◇4.火の鳥・鳳凰編[手塚治虫]
    ◇5.ガクエン退屈男[永井豪]

    ◆まんが・短編
    ◇1.バックネットの青い彼[手塚治虫]
    ◇2.龍神沼[石森章太郎]
    ◇3.野生のリディア[忠津陽子]
    ◇4.ガラス玉[岡田史子]
    ◇5.鬼無里伝説[松本るい]
    なんか古典というか、古いのばっかりになっちゃった。現代編もそのうち書かなくては。

    ◆洋画
    ◇1.カリガリ博士
    ◇2.プラークの大学生
    ◇3.朝から夜中まで
    ◇4.ブリキの太鼓
    ◇5.ノスフェラトゥ

    ◆邦画
    ◇1.恐怖奇形人間
    ◇2.黒蜥蜴(京マチコ版)
    ◇3.雨月物語
    ◇4.マタンゴ
    ◇5.空の大怪獣ラドン

    現時点での好みなんで、気が向いたら書換えます。

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吸血姫美夕(1988~89年のOVA版)


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テガミバチ REVERSE 第17話 嘘と真実
[ゴーシュが姿を消した後、ガラードとバレンタインがハチノスに現れ、ゴーシュの身柄を要求、ハチノスにいないと知って、次はシルベットを尋問する、と言い出した。それを聞いてラグは一足早くシルベットの元へと戻り、彼女に変装して身代わりとなり、ゴーシュのいるロレンスの部屋へとつれてこられる。そこでラグはゴーシュ自らの口から、ゴーシュであったのはラグのテガミ弾を利用した芝居だった、と語る。]

前回、原作とは違うオリジナルが入っていたらしくて、その効果とかがいろいろ言われていたようですが、原作を読んでいないので、普通にアニメ単体として視聴しています。
で、そういう立ち位置で視聴していますが、普通につながっていますので、アニメ単体としても、強いストーリィ性を感じさせてくれます。
まぁ、ひょっとしたら、原作の方にはもっと強いストーリィ性があるのかもしれませんが、別に今のところ、筋の展開において不満はなく、十分に面白い物語になっている、というのが、現時点での感想。
今回も、はたしてゴーシュはノワールに戻ったのかどうか、その判別がつかないような、微妙なラインを演出してくれているので、けっこうひきこまれるところです。

まずノワールである要因として、
・「瞬きの日」で多くの者が心を失い、それは戻ってこない、という前提。
・ゴーシュの説明と、テガミ弾の効力。
・ラグを殺そうとして実弾を撃つ。
この3点がありそうですが、同時に、ゴーシュがノワールの芝居をしている可能性。
・ニッチの力を知って、実弾で撃っても遮らることを織り込み済み。
・カラダに実弾を当てるのではなく、建物を壊して生死不明にしている。→これもニッチの能力に対する信用。
・死体を探さなかったこと。
・「心より大切なものがある」→ゴーシュとして何かもっと大きな使命を、ラグと別れてから知った可能性。
などが思いつくところですので、この曖昧さがドラマ、そしてキャラの挙動の奥行きを深くしてくれているように感じます。
この辺、原作を知っている人は、どっちなのか、たぶんわかって見ていると思いますが、未読組なので、どちらともとれるこの演出は、すごく楽しいです。

ストーリィ面で緊迫感がでてきて、なかなか盛り上がった後半でしたが、前半のステキな、というかあざとい場面も見逃せません。
TegamibachiR17-01.jpg
ニッチ、ぐっじょぶっ!(^_^)
アリアの背後からガラードを狙ったのに、アリアの胸元だけが引き裂かれるという、わざとらしいけど素晴らしい、あざといけどわんだほー、な場面でした。
それにしても、ラグがあれだけ近寄っても怒らない、というのは、ラグを子供視してるんでしょうなぁ。
視聴者敵にはとっても嬉しい場面でしたので、いっこうに構いませんが。

すぐその後、私服に着替えてしまったんですが・・・私服だと量感がはっきりわかりますな。(^_^)
TegamibachiR17-02.jpg
シルベットの方も、せっかくラグが「脱げ」って言ってたんですから、下着姿くらいにはなってほしかったものです。

ジギー・ペッパーに救出されたラグは、シルベット達のもとへ。
次回は、ザジくん大活躍らしいです。

テーマ:テガミバチ REVERSE - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2011(上期) | 20:59:01 | Trackback(5) | Comments(0)
爆丸バトルブローラーズ ニューヴェストロイア 第47話 さよならをするために
[オルタナティブ・システム完成のために、ブローラーズのもとにあるバトルギアとDNAコードが必要であることをクレイ博士から報告されたゼノフェルド、その2つを手に入れるべくHEXに命令を下す。だがリンクは兵器を本当に完成させてよいものかと疑問を抱き、博士の完成途上だったオルタナティブシステムのデータをコピーして一人地球に向かい、アリスに会いに行く。]

サブタイ「さよならをするために」
第1期から、基本的に歌謡曲のタイトルがつけられているんですが、このビリー・バンバンの曲は、いろいろ思い出があるので、ちょっと「ハッ」となったところでした。

さて、前回がヴォルト、今回がリンク、そして次回がミレーヌっぽいので、HEX、全滅なんですかね?
予告では、アリスがもう少しお話にからんでくれるのかと思ったら、そういうことはまったくなく、庭というか、窓のすぐ外でバトルが起こって、地面がほじくり返されるほどの戦いになっていたというのに、事後になるまで全然気づかなかったり、そのくせリンクが投げた手袋、その中にあるデータにはしっかり気づいていてハイドロンがそれに気づいていなかったりと、いつになくシナリオに穴があったような感じ。
せめてアリスがもう少し出てきてくれれば、多少はその矛盾も隠れたんでしょうけど。。。

リンクの手袋に気づく。アリス。
Bakugan2_47-01.jpg
もう少し活躍してほしかったです。

バトルはリンクvsハイドロンで、ハイドロンの勝ち。
途中のセリフ、
ハイドロン「おまえの居場所なんてどこにもない」
リンク「それって君のこと?」
リンク「誰かに褒めてほしいから?」
・・・というのはなかなか良かったですな。
このときのリンクの動揺、これが離反の芽になっているのかも、という感じでしたし。

さて、次回は地球へ向かったミレーヌとシャドゥ。
画面にはミレーヌ中心で映ってたので、シャドゥの方はまだ退場までにはいかないか、あっさりやられてしまうのか。
まぁ、ミレーヌもまだ退場と決まったわけではないですが、今まで流れですと、たぶん。(^_^;
ともかく、次回はミレーヌの当番回のようです。


TVアニメ2011(上期) | 23:35:15 | Trackback(0) | Comments(0)
カードファイト! ! ヴァンガード 第4話 猛攻!ツインドライブ
[カードキャピタルに通うようになったアイチは、櫂との再戦を望んでいたが店長の新田シンは、彼の姪・戸倉ミサキを対戦相手として紹介。ミサキが対戦経験が一度もない素人だとを知ったアイチは、シンの真意をはかりかね困惑する。だが、カウンターに座って多くの対戦を見てきたミサキは、予想に反して戦い方に精通していた。]

第3話、妹エミの登場で、俄然盛り上がった本作ですが、また元の状態に戻ってしまいました。
とはいえ、ドS店員・戸倉ミサキがメインに出てきたこともあって、画面的にはたいへん華やか。

後ろで森川クンが騒いでいると、「うっせーんだよ!」と一喝するところとか、なかなか迫力があってよろしい。
しかも中の人が、『ミルキィホームズ』のコーデリア嬢とあって、そのギャップも堪能できますし、メインに出てきてくれると、たいへん嬉しいキャラですね。
一応第1話からしっかり出ていますので、画面上での登場女性としては、唯一の皆勤賞。
年齢が少し上なので(女子高生)、ヒロイン格にはならないのかもしれませんが、しっかりとレギュラーはとってくれそうなので、作画が落ちたときでも、一応見ていこうかな、と考えさせてくれます。
もっとも、前回のエミちゃんクラスになってくれなければ、感想を残す予定は今のところありませんが。

第1話の時は比較的軽く見てたのですが、ここまで見てきて気がついたことを簡単にメモがてら。

・主人公(♂)が、事実上ヒロイン。
声がしとやかで弱々しいキャラ作りであること、ルックスが繊細な美少年タイプであること、から、アイチ君にヒロイン臭が立ちこめているんですよね、いつも森川クン、ていういやらしい男子につきまとわれてますし。
この場合、主人公というか、憧れの男子が櫂くん、ということになるんだろうと思いますが。
もう少し成長してきたらヒーローっぽくなるのでしょうが、現時点では、ヒロイン属性です。

・カードに萌えキャラが多い。
バトスピや爆丸でも萌えキャラ・カードはいるんですが、擬人化率、美少女の種類、という点で、こっちの方がかなり多いようです。
カードゲームの方を全然知らないし興味もないので、本体カードゲームの方がどうかは知りませんが、アニメで見る限り、本作の萌えキャラ・カード率・枚数がかなり多いです。
今回のエピソードでは、アマテラス、ショコラ、というのが2枚出ててきまして、アマテラスの方は強力な美女だったようですが、ショコラ・・・。
シスターでメガネっ娘で、重そうな重火器をぶっ放しながらその反動でずっこけるドジっ娘属性を見せてくれたりと、なかなか素晴らしい萌えキャラぶり。
今回のように、こういう萌えカードが前面に出てきてくれれば、人間キャラの方に美少女がいなくても、かなりの鑑賞価値を見せていだけるのではないか、と。

・ミサクさんがドS。
上に書いた通りですが、なんかマンガ版の方ではもっと攻撃的なSっぷりを見せてくれているそうですので、今後の活躍が期待されます。

こんなとこかな、今までの4話を見てきて。

次回、小学生ファイターが出てくるそうなんでが、アニメ誌によると、エミとの間にフラグが立ちそうなことが書いてあったので、少し心配。。。いや、期待かな。(笑)

TVアニメ2011(上期) | 23:01:47 | Trackback(0) | Comments(0)
スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター 第17話 鋼の咆哮
[ハガネとヒリュウ改は、バン・バ・チュン大佐率いるノイエDC部隊と協力し、インスペクターが占拠するラングレー基地を急襲。キョウスケ達は迎え撃つインスペクターのメキボスと激戦の末、敵防衛線の突破に成功する。だが、そこへシャドゥミラーが現れ苦戦に陥り、ついにハガネから撤退命令が下る。]

新ED・・・なんですが、前の方が格段に良かったです。残念。

なんか偉いさんがバタバタ死んでいったみたいでしたが、その辺はあんまり興味がないのでつっこみません。(^_^;
とはいっても、メカバトルの方がメインだったみたいで、きれいどころはやや低調。
えびぞりリューネさんも出てきてくれたのですが、マスクデザインがまた変ってるし・・・。

つうことで、今回は、カーラとクスハの共同戦線がちょびっとだけ良かった、というにとどめておきます。
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つってもメットごしだったんですが、こうして並ぶとクスハ、可愛いですね。
CVさんのおかげ、というのもかなりあるのでしようけど。

オペ子ズだけは相変わらず絶好調だったんですが、モブばっかり注目、ていうのもちょっとアレですし。

次回はエクセレンが少しピンチになるもよう。

テーマ:スーパーロボット大戦OG -ジ・インスペクター- - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2011(上期) | 22:30:46 | Trackback(0) | Comments(0)
Rio - Rainbow Gate!- 第4話 シスターズ
[オーナーはリオの幼馴染みリナのことを調査して、リオとペアで売り出す算段をしていた。リオも悪い気はせず、1日のオフをリナと楽しむ。そして翌日、ディーラーとして新加入したリナは、仕事をそつなくこなしていく。だがその矢先、オーナーによるディスクシュートの対決オペレーションへと巻き込まれる。はたして勝負の行方は。]

ラストに「謎の女性」とかを出してきて、なんかストーリィものっぽくしようとしてますね。いかんなぁ。(笑)
あんまりストーリィ面は強化せずに、おバカなお色気アクションの方をしっかり充実していただきたい!・・・と切に願っております。
というのも、やはり今回、リナの加入、そしてリナになにか一癖有りそう、という描写がメインになっていたせいか、いつもに比べてお色気要素が少なかったような・・・そこが少し不満だったするところです。

・同衾のリオとリナ。
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この2人ですと、百合とかっていうより、ガチガチのレ○・・・という印象。

ただペアとしては、リオ-リナより、リオ-アーニャの方が好みです。
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どっちのミルクタンク・コンビも、魅力的ではあるんですけどね。
ちなみにリナは、95-59-88だそうな。
95には見えないんだけどなぁ・・・。

アーニャたん、またしてもずっこける。
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ワタクシ的には、アーニャが一番好みです。(^_^)

リオとリナ、幼女時代の思い出。
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リオの方はほとんど意識していないようですが、リナの方には、なにやら過去に因縁というか、含みがあるようなので、今後この幼女時代ももっとでてくるかも。
ストーリィとして機能させよう、といういとが この辺に感じられるのですが、それを暗示させる専属マジシャン、というか占い師みたいな、ダーナ。
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はっきり顔は見えなかったんですが、公式の設定画を見ると、この人に関してはあんまり期待できなさそう。(笑)

友情を確かめあう2人・・・なんですが、絵面を見てますと、汁っ気満点で、エロ妄想をビンビン刺激してくれますな。
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心が求め合ってるというより、肉体が求めあってる、みたいで、とってもよろしい。
きっちりオーナーに覗かれてましたけど、「美少女」ではなく「美女」だと思います。
キャラ絵がそれを連想させるだけですので、一応ヒップが未だ成長途上らしいリナの言葉を信じれば、少女年齢なのかもしれませんが。
しかし留学のときの話とかを聞く限り、18は越してそうなんですけどね。
悦痴い女体が綺麗なキャラ絵とステキなヴォイスで鑑賞できるので、どっちでもいいんですけどね。(笑)

リナの初仕事を見てローザが妙な感覚を抱いたり、変なおっさんが乱入してきてリオがコイン勝負をしたり、いろいろあって、ディスクシュートのゲームで、リオとリナの対決。
アーニャとティファニーのデモンストレーションも、かなり良かったです。
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へっぴり腰のアーニャが実に可愛い!(*^▽^*)

対決する2人。いろいろあってドロー。
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形の上ではドロー、でもリオが勝負をさけた、みたいな描写とかもあって、一応一段落。
ただ、リナの胸の歌には、何か思うところがあるような、そんな表情がいろいろ漏れてました。

ところで、リナが見せパンを用意していたから卑怯だ、とミントにつっこまれてましたけど・・・リオ、のーぱんんやったん?(^_^;
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めくってたリナの腿とかが良かったので、あんまり説明が耳に入りませんでした。←あかんやん。(^_^;

大原さやか声の怪しい女性が映って幕、だったんですが、ちゃんと顔が映らなかったので、ワタクシ的にはこのロボ娘の方を回顧しておきます。
リンダという名前だそうな。
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それと、リオが旅に出る可能性とかもあるんですかね。
ストーリィは適当でいいので、もっとキャラの魅力を前面に出してほしいと思います。
ワタクシの地域では『血だまりスケッチ』の直後に放送されますので、かなりの癒され度です、ということもありますので。(笑)

テーマ:Rio Rainbow Gate! - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2011(上期) | 23:51:55 | Trackback(0) | Comments(0)
フリージング 第3話 Accelerating Turn
[転校生として紹介されたアオイ・カズヤだったが、同じクラスのはずのアーサーの姿が見えないことに気づく。カズヤは同級生ヒイラギ・カホから学園のことや、接触禁止の女王のことなどを聞く。]

話は今期最悪級ですので、作画についてのみ。作画とCV陣は良いです。

今回の対戦相手。カンナヅキ・ミヤビ。
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CVは桑谷夏子さん、なかなか迫力のある声技でした。
設定が17歳になってんですが、はるかに凌駕していたような。(^_^;

サテライザーのスカートめくって、ぱんつをずりおろして写メしてました。
・・・全然見えなかったけど。(^_^;

次回の対戦相手らしい、イングリッドと、彼女をたきつけてた銀髪ロールのアティア。
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イングリッドが小清水亜美さんで、アティアが植田佳奈さんでした。

それにしても出てくるキャラ出てくるキャラ、見事にテンプレ通り、という感じですね、糸目の脇役生徒会長に至るまで。
猿まねが悪いことだとは思いませんが、全然消化されていない、というのが、なんともかんとも。(^_^;

でもまぁ、絵とCV陣は良いので、しっかりと録画視聴は続けます。(笑)

ところで、EDのふんどし娘はまだかァ!
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花澤ヴォイスのふんどし娘らしいので、これはけっこう楽しみだったり。

テーマ:フリージング - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2011(上期) | 23:21:51 | Trackback(0) | Comments(0)
IS<インフィニット・ストラトス> 第2話 クラスメイトは全員女
[セシリアとクラス代表決定戦を行うことになった一夏。だが訓練機の整備が間に合わないため、専用機が与えられることになる。一夏は箒に決定戦までの間に、ISについて教えてもらおうとするが、剣道の練習ばかりで時が過ぎていく。そして当日、ぶっつけ本番で専用機に乗り込むことになるのだが・・・。]

遅行地域組なんで、簡単に。

「名前で呼ぶな」
「姉と私は関係ない!」
とつっけんどんな態度をとっていても、一夏と一緒に練習したり頼られたりするのがものすごく嬉しい箒。
最初からデレ成分の方が大きいツンデレ、というのも、今後の主流になるのかしらん、でもそれだけツンデレっぽくないしなぁ。
この箒に関しては、黒髪ポニテに日笠声が可愛いので、全然問題はないんですが。
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デレてる、つうのが実にわかりやすい反応です。
体育会系、ていうのを意識してるんですかね。
一緒に特訓する→一緒にいられる、ということで、相当嬉しい箒ちゃんでございました。
ちゃんづけするようなキャラじゃないかな。(^_^;

授業等を通じていろいろわかったこと。
・ISは世界に467機しかなく、そのコアがブラックボックス化されていること。
・そのコアの開発者が箒の姉・束であること。
・束はただいま失踪中であること。
・専用機は国家予算で運用されていて、各国代表選手には専用機が与えられていること。

まぁ、あんまり真剣に考えたらいけないような気がしますが、筋の上で大切なのはこの辺かな。

今回のヒロイン、セシリア・ウォルコット。
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前回は単なる賑やかしと思いましたけど、ラストのシャワーシーンと含めて、すっごく魅力的ですね、一夏くんに、きゅんきゅんしているようですし。

このIS戦、外装骨格でカラダが剥きだしでしたけど、一応シールドなんちゃらっていう防御スクリーンみたいなので覆われているので危険はないとのこと。
おお、『スカイガールズ』よりは少しだけ進化しているようですね。(^_^;
こういうご都合シールドは、遊星仮面の昔から、日本のお家芸ですな。

このエネルギー残量で勝敗がつくみたいで、むちゃぶりしてしまった一夏くん、勝利寸前で敗退、代表はセシリア嬢のものに。
でも、すっきりしないセシリア嬢でした。
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シャワーをあびて悶々としていたんですが・・・BDでは湯気がなくなってるのかなぁ、どきどき。(笑)

その他、脇キャラについて少し。
・彼氏のいない、未経験な山田先生。
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処女なのに、こんなにデカいものをお持ちとは。
「女子高のノリ」・・・たぶん間違ってると思います。(笑)

・クラスメイト。
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この袖の寸法があってないちびこいのが、気になりますね。(^_^;
皆しっかり発育してるようで、なかなか嬉しい学校のようです。
皆、山田先生のように、でっかくなるんだぞ~。
これって、男子が紛れ込んでハーレム化した『バトルアスリーテス』なのかな。

・解説役の千冬姉と山田先生。
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千冬姉も山田先生のように、もっとおっぱいの線をしっかり見せてほしいものです。
職務怠慢ですぞ、ぷんぷん。

特訓が終わらずに、これからも続ける、ということを聞いて、頬を少し染める箒でありました。
でも内心はすっごく嬉しいんだよね、なんか可愛いぞ。(^_^)
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今回はセシリアの魅力炸裂でしたけど、やはりこのわかりやすい箒の魅力というのは、すこぶる良いですね。

で、EDなんですが・・・増えとる。(笑)
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これ、最終回では、十数人がいっせいに走ってるのかなぁ。。。
ともかく次回はちゃいな娘がでてくるもよう。

テーマ:IS<インフィニット・ストラトス> - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2011(上期) | 17:41:49 | Trackback(0) | Comments(4)
イナズマイレブン 第116話 驚異!リトルギガント!!
[準決勝第1戦でブラジル代表・ザ・キングダムに勝ってチーム決勝進出を決めたイナズマジャパン。決勝での再戦を誓ったイタリアチーム・オルフェウスの戦いを見に準決勝第2試合の会場についてみると、0-8という圧倒的大差でオルフェウスは敗退していた。勝ったのは小国コトアール代表の無名チーム、リトルギガント。守はそのチームに、雷門夏未がチームオペレイターとして参加し、対戦相手の情報を逐一分析していることを知らされ、驚愕を受ける。]

ロココ回かと思ってたら、お嬢の当番回だったでござる、ということで、急遽予定を変更して、感想記録を残しておきます。(^_^)
InazumaEleven116-01.jpg
お嬢、可愛いよ!
背後に強大な悪意があるわけではなかったですが、敵方に回ってしまった、というのは、けっこうショッキング。
突然の別れ話とかから考えれば、十分想定の範囲内ではありましたが。

今回一番の見どころは、日射病で倒れるところかなぁ・・・。
InazumaEleven116-02.jpg
こういうお嬢もすっげー可愛い。(^_^)

コトアールって、コートジボワールあたりがモデルなのかしらん、いずれにせよ、熱帯の小国っぽいので、日本のお嬢様にはきつかったようですな。
ただその後の、ベッドから目を覚ましてた場面・・・。
InazumaEleven116-03.jpg
なんか懐妊場面みたいでしたので、
「よかった、お腹の中に、あなたのひ孫がいるのよ」
・・・くらいぶちかましてくれてもよかったのではないか・・・絶対無理ですけど。(笑)
まぁ、普通の目覚めの場面なんですが、冬花のときに比べて、格段に妄想が刺激されますな。(^_^;

なんか噂では、ゲーム版だとお嬢とロココとの間にフラグがぎゅんぎゅん立っている、なんてのも聞くのですが、ゲーム版には微塵も興味がないので、そんな噂があるらしい、というメモ程度にとどめておきます。

ともかく今回はお嬢が可愛いかった、これにつきますな。
最後の方の、浜辺で足をぱしゃぱしゃしてたあたりも良かったですし。
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テーマ:イナズマイレブン - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2011(上期) | 00:05:03 | Trackback(0) | Comments(0)
GOSICK 第3話  野兎達は朝陽の下で約束をかわす
[錯乱したモーリスをジュリィが撃って、当面の危機は脱した。だが依然として何者かがヴィクトリカ達を狙っており、続いてネッドが倒される。ようやく通信室手前まで来たヴィクトリカ、一弥、そしてジュリィ。だがそこへ、死んだはずのネッドが斧を携えて襲撃してくる。]

クイーンベリー号編、完。
やっぱり脇キャラが綺麗に仕上がっているので、ヴィジュアル面でアニメ化の効果が存分にでている感じです。
ヴィクトリカは原作でもふんだんに挿絵がありましたので、綺麗に仕上げられていても十分想定の範囲内なんですが、今回のジュリィ、そして最後の方に出てきたリンとかは、見まごうばかりにきれいになってて、すこぶる良かったです。

細かなところで不満とかがなくもないのですが、アニメ設定のデザインが、素晴らしい効果を上げているので、ワタクシ的には相当の満足感を感じているところです。
筋にしても、そぎ落としすぎのところも感じますが、けっこうややこしい原作の展開、アクションをきれいに整理してくれてますし、メリット、デメリットを比較すると、メリットの方が大きいようですし。

・ネッドの反撃にあって、大ピンチの美少女2人。
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しかし結果的に見ると、標的にされた男が、犯人の少女に反撃を加えた、そしてたまたまその場に居合わせた第三者が犯人の肩をもってしまった、とも見えなくもないですな、結果論ですけど。
まぁ、二枚目と美少女が争っていれば、美少女を応援したくなるのは当然の心理なんですけどね。(笑)

そして取調室でのジュリィ。
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あまりの美女っぷりに、ちょっとクラクラきます。
キャラデに川元さんの名前があった段階で予想できたとはいえ、本作最大のメリットがここにもでている感じですね。
ヴィクトリカが可愛いのは当然としても、こういった脇にまでしっかりとした線が入っている、というのは、良きアニメ化の見本みたいにも感じます。
一弥やモーリス、ロクサーヌの描写なんかも、ヤロー&老婆なんで回顧はしませんが、実にセンスの良い描線で展開されてますしね。

孤児だった頃、野兎にされてしまった幼き日々。
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ここでロクサーヌのアラブ人メイドだったリンとの関係が語られ、そしてリンとの再会。
復讐を果たした2人の犯罪者。
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当時の刑法だったらどちらも死刑でしょうけど、人生を賭した復讐劇だった、ということでしょうね。

お話、というか、設定云々に関しては、長所も短所も原作に起因しますので、触れずにおきます。
ただ、第一次世界大戦、実写というか、写真を使ったのは、ちょっと不満で、やはり絵で表現してほしかったところです。

今週の可愛いヴィクトリカ。
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いかにも「サーヴィスシーンですよ」とばかりに、唐突に入ることが多いのですが、もちろん嫌いじゃないので、のっかっておこうかと思います。

「約束だぞ」で、閉め。
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次回、アヴリル登場。

テーマ:GOSICK-ゴシック- - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2011(上期) | 23:01:25 | Trackback(0) | Comments(0)
放浪息子 第2話 きらい きらい 大嫌い
[席替え、班分けが決まったものの、よしのとさおりは、修一のことが原因で小学校の頃に仲違いをして以来、ずっと気まずい関係が続いていた。同じ頃、部活動への仮入部期間がスタートし、よしのと千鶴はバスケ部、さおりと佐々はバレー部に入部することに。二人の間に入り、板ばさみになることの多い佐々が、ついに2人のケンカに愛想を尽かして、帰ってしまう。そんな中さおりは、挨拶を無視したという理由で上級生に目をつけられてしまう。]

中学生の初々しい感情を細やかに描いて、なんですが、リアルすぎて逆に平板に見えてしまいます。
たしかにローティーンの感情や生態のすくい取り方は巧みなんですが・・・。
考えてみれば、第1話でキャラの識別がしづらかったのも、中学1年くらいのときの、新しい人、新しい環境が、いっぺんにわっと流れ込んでくるさまをうまく表わしていたのかな、という気もしてきますし、男子の着替えの風景、一緒に下校する友情、途中の連れだっての買い食い、なんかにも、情景がうまくすくいとられているようには感じます。
問題はそれが面白かったかどうか、かなぁ・・・、つまらない、てことはないんですが。

非常によくできているのに、こういう物足りなさがわいてくるのは、この年代の淫猥さがバサッと切り落とされていること。
『青い花』の場合は「女子高」という環境の活かし方、大人になりきれない焦燥なんかが織り込まれていたので、それを出してこなくても十分にリアリティを楽しめたのですが。

とはいえ、よくできていると思います。
単なる女性側からの思い込みだけでなく、日々のちょっとしたことが持つ意味の重さ、一緒に下校するということ、上級生とのやりとり、まだ体格で男女差が明確にならない寸前、兄弟姉妹が教室にやってくる気まずさ(真穂の苛立ちはそれだけではなかったですが)みたいなことが、スケッチとしてではなく、その場にいるときに、どういう感情、生活感覚になっているか、みたいなところまですくいあげてくれていますしね。
それだけに、ここまで描けるのでしたら、少年時代の持つ特有の汚らしさ、みたいなものもすくいとってほしかったかな、という気がします。

ようやくキャラ配置がわかってきたんですが、佐々ちゃんがなかなか可愛いですね、友達の間をくるくる動いてふりまわされて。
まだ主体的に描写が入っていないからかもしれませんが、声(南條愛乃)が可愛いこともあって、いまのところ中学生らしくて魅力的。
反面、桃子みたいなのは、近くにいるとうっとおしいかも。(^_^;

次回、定番の劇、のようです。

テーマ:放浪息子 - ジャンル:アニメ・コミック

TVアニメ2011(上期) | 22:25:36 | Trackback(1) | Comments(0)
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